東ドイツが舞台のモチーフだけどもうちょっと建物のデザインとか凝ってもよかったなあと 東ドイツこんな豊かか?
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2019年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | ちろきしん |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 4位 | 点 | だち |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 6位 | 点 | ファービー |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 10位 | 点 | ぴぴぽん |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 12位 | 点 | ホリィ・セン |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 14位 | 点 | kurabo(仮) |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 16位 | 点 | 白黒 |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 19位 | 点 | はたはた |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 21位 | 点 | @realDonaldTrump |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 21位 | 点 | がなり |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 28位 | 点 | Guillome |
東ドイツが舞台のモチーフだけどもうちょっと建物のデザインとか凝ってもよかったなあと 東ドイツこんな豊かか?
スマホ媒体と非常に相性が良い作品だと思う。
実際の東西ドイツではなさそう。
結婚指輪のシーンは寒いと言ったけど、あのシーンはギャグだと言われる。確かにギャグだけど、クールっぽさも出そうとしてる気がするのでさむい
と言うか、あの主人公ってそんな素っ頓狂なことする主人公じゃないじゃん
スパイも殺し屋も本当は真面目だったらしいけどその真面目なシーンが描かれないからただのアホっていう印象が強いんだよね
本作が売れてるの、ほんといい話だよなあ
心読んでビビってる娘かわいい。娘が全部を知ってる立場にいるってのが良い
スパイや殺し屋が表舞台で評価される仕事じゃないことを肯定する美学もいいなあ
ジャンプ本誌でもスパイと家族が題材の漫画が掲載されてるそうですね!
疑似家族のディスコミュニケーション感と、それでも家族としてのプロセスが上手く回るの、気持ち良い
トンデモ設定な割に気にならない
本当に漫画を描くのが上手い奴が全力でドタバタ描くと、ここまで面白くなるのかって感心させられる。
舞台が冷戦ぽいのに価値観が現代人
とにかくめちゃくちゃ読みやすかった。
アホになって読めるので神
「我慢だ黄昏」のコマ、一コマだけ切り抜かれると本当に陳腐。すげえバランス感だよ
叩けるとこ沢山ありそうだけど、全体で見るとまとまってるから不思議だ。
あらすじ
どんな任務でも完璧にこなす凄腕のスパイ《黄昏》。次の任務は、敵国の要職政治家と接触すること。そのために彼に与えられた指示は、家族を作り、子供を名門校に入学させることだった。彼がまず出会ったのは、孤児院出身の少女、アーニャ。彼女は心を読む能力を持ち、彼の素性を知って面白そうだと彼の養子になる。次に出会ったのは、市役所職員の女性、ヨル。彼女の裏の顔は殺し屋であり、人間関係の問題を回避するために夫となる人物を探していた。こうして利害の一致した3人は家族となり、互いに素性を隠しながら、新しい生活を始める。スパイアクションとホームドラマが絶妙なバランスで繰り広げられる、新感覚コメディ漫画。
でも我慢だ黄昏のシーンは気持ちよかった
作中で誰も言及してなかったから今まで気づかなかったけどこの夫婦互いの敵対勢力に属してるんだね。悲しいね。