素晴らしい漫画だよ本当。
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2023年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | シチョウ |
| 2023年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | 新萬 |
| 2023年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | まつだ |
| 2023年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | メメ太 |
| 2023年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | ばいたると |
| 2023年漫トロ個人クソランキング | 5位 | 点 | くあド |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 1位 | 点 | くさつ |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 1位 | 点 | ひじき |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 2位 | 点 | ナヤ |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 3位 | 点 | くあド |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 9位 | 点 | ゴムまり |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 11位 | 点 | レニ |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 19位 | 点 | マツオ |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 19位 | 点 | 146B |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 20位 | 点 | 田中 |
素晴らしい漫画だよ本当。
音で攻撃バンバンバン!
サンスクリット語呪言への謎の信頼ほんと好き
この糞票の多さを勲章だと思ってはいけない
物語自体は大して面白くないけど惹き込まれる良さがある
バトルシーンに挿入されるシュールさが堪らん。
正直、くさつがこの漫画を好きなポイントの本質ってこの漫画の戦闘の妙なスタンドバトルっぽさに集約されていると思っている。
そんなことは無い。
兄貴! クソ投げてるやつは「浄化」しちまいましょう!
何でこんな糞が集まっとるんだ...?
「よく分からんけどすごい」みたいな褒め方をされそうだけど、ちゃんと読み解けば分からないこともないだろ。
誰にも伝わらないだろうが、3巻中盤で我が元指導教員の『不良・ヒーロー・左傾』が一般通過するの、爆笑しちゃった
ちゃんと読み解かせようとはしてないから「よく分からんけどすごい」が適切な褒め方では?世界観とか設定の説明が殆どなされないまま、ただ類がそこに"居る"ことを異常な熱量で浴び続けて、だんだんマヒしてきて身体が類を求めてしまうのがこの漫画の楽しみ方だよ
その熱量の描き方がワンパターンで出涸らしになってしまっているのが、パワー系漫画としてかなり厳しい。
普段のさわやかな顔と戦闘中の破壊衝動に突き動かされているような顔の変化が好き
自分も言いたいことは色々あるが、今年一番楽しく読めた漫画だし感謝してるよ。
悔しいけど読み込ませられる漫画だった
実際、新井英樹読んだ後だとこの漫画がいかにパワー漫画としてフェイクかを痛感させられるよな。「パワーをいかに漫画として魅せるか」に真摯に向き合ってる度で雲泥の差がある。
パワーの出自はフェイクかもしれないが、パワーそのものはフェイクじゃない。何故ならそこにパワーがあるから。
新井英樹と比べるのはズルいだろ。凡百のパワー漫画よりずっとエンタメしてるよ。
あらすじ
ショッピングモールの夜間警備をする類我次郎は、普段は温厚で物静かな青年。だが、彼は母親の復讐に囚われ、社会に対する強い不満を抱えながら日々を過ごしていた。彼の音に対する執着が破壊衝動と結びついたとき、彼の拳が音響兵器の轟音とともに猛威を振るう!!!!!一方、両親からの呪縛から逃れるために音楽にしがみつき、バンド活動が脚光を浴びつつあったソユンは、老人ホームでの出会いをきっかけに、彼に惹かれ始める。「兵器」としての音と「音楽」としての音。両親に囚われる類と両親に反発したソユン。正反対の2人が交わったとき、なにが起こる!?肉叩き、肉踊る、テンションMAXの空前絶後のバイオレンスアクション、開宴‼‼‼‼‼‼
最終回、未だ読めずっっっ!!!
最終回予想
類とソユンは袂を分かち、2度と会うことはなかった。類は今でも異常者として、破壊衝動のまま「悪」を殴り続ける。その姿はまさに狂人。しかし、その狂気に救われた人間もいたのだ...ソユンは今でも類に救いがあることを祈っている。 完
前半のストーリー実写で観たいし、何なら類役を自分がやりたい。