ショーシャンクかな?
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2017年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | 森のくまぞー |
| 2017年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | 清盛 |
| 2017年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | 黒鷺 |
| 2017年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | ともお |
| 2017年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | ハヤブサ |
| 2017年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | りんご |
| 2017年漫トロ個人クソランキング | 5位 | 点 | ファービー |
| 2017年漫トロ個人クソランキング | 5位 | 点 | ピラタス |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 2位 | 点 | kurabo(仮) |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 5位 | 点 | ばいたると |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 6位 | 点 | 北田 |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 6位 | 点 | りるっと |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 6位 | 点 | きゃべる |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 7位 | 点 | @realDonaldTrump |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 7位 | 点 | りんご |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 7位 | 点 | レニ |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 9位 | 点 | ファービー |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 12位 | 点 | 清盛 |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 13位 | 点 | 鳥 |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 14位 | 点 | 白黒 |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 16位 | 点 | 黒部 |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 17位 | 点 | びたみん |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 18位 | 点 | ふゆ |
| 2017年漫トロ個人ランキング | 22位 | 点 | ピラタス |
ショーシャンクかな?
『アイ・アム・ア・ヒーロー』完結記念。もうすぐ平成も終わるけど、世界は終わらないしゾンビも出てきません。僕たちは終わらない日常を延々と生きるしかないんだ。気が狂いそうだよ。
そんな我々も、時として英雄にならなければならないことがあるんです。いつ来るかは分かりません。でも、娘がヤクザに殺されそうになったら、それは間違いなくその時でしょう。ならなきゃいけないんですよ、マイホームヒーローに。警察に捕まって豚箱に入るかもしれないし、ヤクザにバレて山奥に埋められるかもしれないけど、やらなきゃいけない時がある。だって大事な大事な愛娘だもん。守護(しゅご)らなきゃ。
座談会では共感できないとか言われまくってたけど、当たり前だろ。お前らはまだヒーローちゃうねんぞ。扶養されてる身がナマ言ってんじゃねぇ。ヤクザを殺して死体を片付ける、みたいな物騒な話じゃなくても、大切なものを守るために窮地に立たされるってことはきっとあります。これはそのシミュレーションなんですよ。ありふれた、平凡な幸福を維持することの困難さやジリ貧を痛感しろ。
まあそれでも総合2位は高いけどね。漫トロ民は基本的にいい子ちゃんばっかりで、みんな家族が好きだからかな?
英雄のところ、ヒデオって読むべき?
英雄(えいゆう)やで。わざわざヒデオにならんでもヒーローにはなれるからな。ちなみに『アイアムアヒーロー』ってタイトル、中黒不要だったので訂正してくれ
漫トロ5回生以上の票がないのはいい子ちゃんがいないからか?おい?
これとロッタレインは3,4回生がすごく入れてる
共感できるかはともかく、完全犯罪、死体の隠滅の方法を考えたことのある人は少なくないと思う。敵対してるのがヤクザという強大な存在だから更に現実味がないのかも?
ヤクザの目を誤魔化そうとする家族にハラハラドキドキしながら読んだ。ヤクザも怖いけど、娘のために人を殺してそれを合理的に処理していく父親と、彼を淡々とサポートする母親も怖い。でもそれでこそマイホームヒーローなんだろうと思う。
半グレ男から出汁をとったスープはどんな味がしたんでしょうね?
コレステロール値に悩まされるおっさんには重すぎるほどにこってりやろなぁ
やっぱり半グレ組織に立ち向かうにはタイムリープぐらいの能力が必要やったんやな。週マガ読みます。
1頁目のおっさんが「おーん、おおーん」って返事してるの、いかにも平凡な感じがして好き。字面は野獣臭いけど
やはり父母があまりに淡々としていて感情移入できず、全くの他人事として読んだので、警察やヤクザに追われるスリルというのは感じなかった。こういった漫画ではスリルがウリの一つだと思うが。
死体処理の過程や、ヤクザの追求をどう躱すかを冷静に読んで好奇心を満たす楽しみ方をした。
死体処理過程があるから1巻は猟奇的で楽しいけど、2巻以降はどうだろう……。心の動きにハラハラさせられたというよりも、知識欲が満たされたのが楽しかった。
アドレナリンが止まったシーンで一気に好きになった。冷静すぎる死体処理に生々しさが出た瞬間だった。
家族を守りたいのか死体処理豆知識を披露したいのかどっちやねん
タイムリーな事件が起きましたね
共通点、バラバラ死体しかなくない?
座談会書き起こしにある「恣意的な漫画」ってどういう意味?恣意的ってのは自分の都合のいいように、気ままに、って意味だから不適切だと思う。校正で直して♡
表紙既視感あるなと思ってたけど、なるほどね
何となく鼻につく会話の仕方とか知識の披露はまぁヤンマガに合ってると思う…数年前の「僕たちがやりました」枠かなと思ってたけど
コメディとしたらまだ楽しめるけど、それ以外の要素は拙いとおもうので、他に突出した面白さがないのにこの順位は...。
悲壮感あふれる表紙からの、父親がイキイキと死体処理してるのが面白い。展開に詰まったらまた人殺して知識ひけらかして尺稼ぎしそう。
中年のお父さんの情けない発言と、死体を解体するシーンの落差で笑いました。死体を解体する時は、頼れるお父さん(白目)でしたよ! 頑張って! これは良いギャグ漫画と思ったのだけれども、この認識は間違いかも‥‥‥?
あらすじ
大学生の一人娘・零花をこよなく愛する鳥栖哲雄は自作の推理小説をネットに投稿しているしがないサラリーマン。一人暮らしを始めた零花の顔に殴られた傷を見つけ、彼氏と思われる男性を尾行していると何やら不穏な会話を耳にする。零花の部屋で隠れて待ち受けていると昨日の男が現れ、激昂のあまり男を殺してしまうが、男を探すためにヤクザは動き出す。哲雄は推理小説で培った知識を用いて死体を処理し、ヤクザの魔の手を躱していく。妻・歌仙も巻き込み、娘にバレまいと工作を続ける。ヤクザの尾行や家宅侵入、盗聴器をやり過ごし、平和な一家の生活を取り戻すことはできるのか……?
娘を、家族を守るために、父は自ら手を染め、修羅の道を歩んでいく。今まで法を犯したこともなかった男がでも、愛する娘のためにやらねばいけない時もある。家族のために、哲雄は「家族の英雄」となることができるのか。しがない父による家族の絆×サスペンス物語。
お父さんはまだ良いんだけど、お母さんが地味にサイコパスで、殺し屋じゃないくて普通の専業主婦なんだからって思って置いてかれてしまった
ショーシャンクは冤罪だろ!いい加減にしろ!
1巻以降の続きを読んだけど、主人公が闇黒面に嵌っていっている
尤も、人を殺した時点で既に闇黒なんだけど
朝基まさしは『シバトラ』までが限界だった。人の死に臨場感を得られなくなってしまったんや。