聖がしっかりと過去と決別する展開になっていて好感ですよ
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2023年漫トロ個人ランキング | 7位 | 点 | みかんばこ |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 8位 | 点 | 田中 |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 9位 | 点 | ふれにあ |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 11位 | 点 | へっど |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 12位 | 点 | やまぴ |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 13位 | 点 | シチョウ |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 18位 | 点 | なめし |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 19位 | 点 | ひじき |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 21位 | 点 | 146B |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 23位 | 点 | ナヤ |
| 2023年漫トロ個人ランキング | 25位 | 点 | 夕陽 |
聖がしっかりと過去と決別する展開になっていて好感ですよ
ヤングキングBULL、ガチのマジで知らない雑誌ンゴねえ…
精神性がかなり漫トロっぽい
最初の食材侮辱料理、完食できたの……?
やっぱみんなこういうテーマ好きなんすね
煽りから始まる料理バトルには本質的な面白さがあると思う。
料理漫画の天才描写で樺地みたいなコピー能力出してくるの新鮮
聖、最初は小学生くらいだと思って読んでた
1話で不味そうな飯をちゃんと不味そうに書けるの画力高いなと思ってたが、その後を読んでると美味い飯を美味く書けているわけではなく、単に不味そうな飯が書かれてるだけだった
自分は「ものの良し悪しを自分で判断できる」漫トロ会員なのかなぁ?
徹底して本物を希求していないと立っていられない、という不安定なキャラクターを描いているのは過去作品から一貫している。ただ過去作品では衝動に対し理性で中途半端にブレーキをかけながら安定の仕方を模索していたのが、聖ちゃんはずっとアクセル全開でつんのめりながら進めるところが決定的な違いかな
>>11
やっぱり漫トロ漫画じゃないか
漫トロを代弁する漫画家、横山旬。
本物ってなに??
本物とは、偽物ではないもののことです。
食材を粗末にするな! 手づかみで食うな!
かつて天才料理人として名を馳せた稲葉まみは、今では片田舎の港町で寂れた食堂を構える侘しい老後を送っていた。過去に起こした不祥事から町中の鼻つまみ者にされ、唯一懇意にしてくれる卸屋にはツケを溜めてしまう始末。もう潮時かねぇ──そんな折、店に現れたのは陳列されている料理を無銭で貪り食う一人の少女。よく見るとその少女は、人気絶頂のなか突如失踪した時の天才女優・馬越聖ではないか!ボロボロの身なりを見かねたまみは聖を風呂に入れ、生姜焼き定食を振る舞ってやる。食べ終わり、口を開ける聖。飛び出した言葉は──「この店おくれ! 全部おくれ」。『変身!』『午後9時15分の演劇論』の横山旬が、「料理」と「ゴシップ」をテーマに現代人の生き様を問う!