主人公の生きにくさ、ちょっと分かる気がするよ…
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2019年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | だち |
| 2019年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | ぴぴぽん |
| 2019年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | まるた |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 6位 | 点 | ふれにあ |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 13位 | 点 | ばいたると |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 13位 | 点 | ちろきしん |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 21位 | 点 | ファービー |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 27位 | 点 | がなり |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 28位 | 点 | コト。 |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 29位 | 点 | ぴぴぽん |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 29位 | 点 | とっきー |
主人公の生きにくさ、ちょっと分かる気がするよ…
やる気と可愛さだけでなんとかなると思ったら人生間違いやで
主人公もアレだけど母親も大概だよなと
2巻以降は恋してないよね(
絵はマジでうまい
タイトル詐欺というか展開が迷走してる感があるんだよなあ。
主人公がズレてることを表現するためのエピソードがいちいちイタくて、読み進められなかった...
「スキップとローファー」と構図はそこそこ似ていて、両主人公とも一度思った方向にバーっと突っ込む危ないやつなんだが、こっちのこいつのやらかしっぷりは相当やばくて、なんだかんだうまくいく「スキップ」より痛々しくて白々しさがないので評価している。
幻聴聴こえるあたり、もう天然じゃなくてアスペですよ。
空気感が好き
「楽しすぎるのに鼻奥がツンとする」とか、肌寒さのエモい描写が文も絵も上手い。さすがにみんな言うように主人公イカれちゃんだなと思えてきた。
何でも表情と口と行動にすぐ出る主人公が羨ましい一方こういう子が近くにいたら困っちゃうなぁとも思い読み終わってからぐるぐる悩まされた。
ガチガイジは見ていて楽しい
タイトルの「ひとりぼっちで」ってつまりそういうことでは…
作者は共感性羞恥を刺激する天才だと思う。ここまで悪意がないのにどうしようもないキャラクターは今まで見たことがない。
再読した。救いがなさ過ぎて涙が出る。共感できるしそういう人もいるんだからあんまりいじってくれるなよ。
arasuji
女子高生の有紗は、周囲から「天然」と言われる不器用で馬鹿な自分が嫌いだ。それでも学校の豊崎先生へ寄せる思いは誰にも負けない。人付き合いが下手でもやもやした日々を送る有紗だが、少しづつ先生と接近していく。バレンタインデーに思いを伝えようと一生懸命手作りチョコを用意するが、友人の的外れなはからいの結果、先生を傷つけてしまう。一番の光であった先生への恋心を失い、有紗は一人で北海道の街をさまよい始める。
2巻の最後は救いがあると思うんですが…