面白いんすけどただの萌え漫画ですよね
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2020年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | 1353 |
| 2020年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | 清盛 |
| 2020年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | シチョウ |
| 2020年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | 146B |
| 2020年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | ちろきしん |
| 2020年漫トロ個人クソランキング | 5位 | 点 | みかんばこ |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 2位 | 点 | ぴぴぽん |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 3位 | 点 | ころも |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 5位 | 点 | コト。 |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 7位 | 点 | Guillome |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 11位 | 点 | ファービー |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 16位 | 点 | レニ |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 16位 | 点 | 沈黙 |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 17位 | 点 | のび |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 19位 | 点 | ばいたると |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 20位 | 点 | シチョウ |
| 2020年漫トロ個人ランキング | 21位 | 点 | ふれにあ |
面白いんすけどただの萌え漫画ですよね
It's a Rigged Election! STOP THE COUNT!
適度にイジりイジられる関係は授業実践や教室運営がやり易くなるので教師にとっても有難いんですよ(教育実習生並感)
「イジり」を正当化するのはやめよう。星先生が聖人だったから許されてるけど、レイプファンタジーと同じ構図やで。
コメディ漫画なんやから純粋にコメディとしての面白さだけで判断しようや
そもそも笑い自体が人を傷つける部分を内包してると思うしどこまでがイジりと捉えるかは結局は個人の主観やから延々と議論を続けるのはナンセンス
ぺこぱは人を傷つけないから評価されてると勘違いしてそうなやつばっかやな
>>5
学校社会の人間関係の距離感を絶妙に再現しているとして評価した人間も居るんだから、笑い以外の部分も評価するのは必要だと思うぞ。
学校社会の人間関係の歪さを作者が自覚的になること無しに描き、「ほっこりとした」「暖かい」コメディの包装で覆い隠してるのはやっぱ気持ち悪いですよ。
トラウマ刺激されてる人多すぎて笑えますね
コメディとして全くクスリともきませんでした…
>>8
それはお前の笑いに対する感受性が低いからやで
自覚してるんだろうがこれに限らず1353は自分の問題を漫画に責任転嫁する言論がしばしば見受けられる
>>5
「笑い自体が人を傷つける部分を内包してる」ってのは正しくて、笑いってのは暴力的な側面があるんだけど、だからこそそれに自覚的でなければならないんだよなあ。例えば政治風刺とかって絶対的な権力関係があり、言論的な暴力で対抗するしかないからこそ許されると思う。
別に弱者をイジって笑いを取りたければ取れば良いんだけど、せめてそこに自覚的であってくれと思う。
この作者、「イジり/イジられ」関係をコメディチックに茶化して描いてるところを見る限り、そこで傷付いている人がいるという認識は無さそう。
本来学校ってのは教師と生徒という権力関係に規定された場で、一方イジリイジられが「正常に」機能するのは対等なコミュニケーションが成立する場。前者の舞台に後者のコミュニケーションを見出すことで、場に規定された役割だけではない、人間的な側面が垣間見えることで「笑い」に繋がっているのだと思う。
もちろんイジりイジられに両者の納得が存在しないとか、権力関係を内包しているとか、「正常に」機能しない=「いじめ」に発展する場合もあるが、そんな描き方はされてないでしょ。
「いじめ」をコメディにしているならともかく、「イジり/イジられ」をコメディにすることに対して作者のスタンスを問うのはお門違い。
>12 「対等な人間同士による」「笑いに昇華可能な」イジり/イジられを、ですね
で、面白いの?
「イジる/イジられる」ってこの作品の枝葉末節な部分でしょ。そこにオタクが、個人的な怒りを抱いているってだけの構図やろ。そんなに議論するもんでも無いと思うよ。
道徳的な視点を必ずしも作品に持ち込む必要はないので、個人的な怒りに過ぎないのは分かる。
その上で「イジられ」って、社交力という力関係がある上での妥協策としていじられる側が選択することを強いられているに過ぎないので、対等なコミュニケーションというのは違うと思う。教師と生徒という権力関係がイジりイジられによって逆転しているからこそ笑いが生まれているのでは。もちろんこの作品の笑いはそれだけに依拠しているわけではないが。
こマす1位!?
陰キャさんイライラで草
ちょっと『SKET DANCE』に似てる
クソランキング投票者が陰キャって本当ですか?
最初の話の女の子が寝てるコマ、靴下がかかとのとこまで脱げてるのをみて最高だなって思った。授業中眠い時何とかして抵抗してたんだろうな、私も同じ事やってたよ。
和山先生の描く幸薄そうで気難しそうな眼鏡男子は至高
とある女子校の2年4組担任・星先生の日常を描いた作品。ある時は生徒たちが学級日誌で繰り広げられる絵しりとりに勝手に翻弄され、ある時は教室で犬の世話をして……。自分の経験を活かして漫画家志望の生徒にアドバイスもするし、ある生徒に日々の観察日記(?)をつけられたりも。生徒たちから若干馬鹿にされ気味ではありますが、なんだかんだ言いながらもそんな生徒たちに対していつも優しい(?)星先生。時には同僚の小林先生と飲みに行き、酔っ払って陽気になったり凪の状態になったり謝り魔になったりもします(そしてその姿を見て楽しむ小林先生……)。女子校で繰り広げられるなんてことない、でもちょっとおかしな日常を、シュールなギャグと静かなテンションで描く絶妙な面白さ。あなたも癖になるはず。