これ普通に面白かったんですけど
これ普通に面白かったんですけど
社会一般の読み方と漫トロの読み方が全く違って笑う
前作もそうだけどこの漫画は正義をテーマにしてると思うんだよね
師範は弱者を救うことが空手の意義だと言ってるけど、主人公には悪者には暴力で制裁することが必要だと言う考えがある
今の所は弱者である祖母を守ると言う点で互いの考えが一致してるけど、今後軋轢が生まれると思う
正義を実行するためには、暴力も必要なんやな
いつか政治犯殴り殺してクリームソーダシティに辿り着いてくれ〜
最初からぶっ壊れてない分、壊れた時のカタルシスが大きそう。
これが主戦力の月刊!スピリッツくんは大丈夫なんですかね……
不良を倒したら次は“権力”を打ち倒すためには暴力が必要だということに気づいてほしい(マルクス主義
師範はいい人だし、女の子はやさしいし、努力が実って悪漢を倒す。漫画としてフツーに面白い。本当に長尾謙一郎か?権力から洗脳を受けたんちゃうか?
この漫画を王道少年漫画として読んでるやつみんな”テロリスト予備軍”やからな
このままクリームソーダシティにたどり着かないで王道(風)を描き続け漫トロ民を拍子抜けさせてほしい
王道に見せかけてるのは完全に権力から見逃されるためのカモフラージュ。早く「正しいこと」をしてほしいぜェ~!D・R・T!
江ノ電の併用軌道区間を逆立ち歩きするの普通に迷惑すぎる
クリームソーダシティを先に読んでしまったのでこの漫画で何をされても面白さが正常に判断出来ない
巨悪に本気で立ち向かうなら凶器を使え 拳なんかで勝とうとすんな
狂人が常人の真似をし切れていない滑稽さが十分面白いので、この作風のまま続いて最終的にシャイラしなくてもええわ
早く師範の空中浮遊が見たい。
あらすじ
祖母と二人暮らしの高校生・龍之介は、生活費を稼ぐためのアルバイトの最中に強盗に襲われたが、妙な風采をした酔っ払いの爺さんが突如現れ、謎の力で強盗を倒してしまう。その爺さんが空手の師範であることを知った龍之介は、以前から脅迫を受けていた不良たちに対抗するため、師範への弟子入りをすることに決めた。道場の門をくぐった後、龍之介は受難や懺悔を経て、自分のすぐ隣にある”それ”に気付いていく......。異才・長尾謙一郎が描く、真心と暴力の物語。