写らナイんです のシリーズ情報 ウレピー!

写らナイんです

著者

コノシマルカ

掲載誌
雑誌名 雑誌掲載情報 出版社
サンデー 小学館
サンデー 小学館

ランキング情報

ランキング 順位 点数 ユーザー
2024年漫トロ個人ランキング 8位 なめし
2024年漫トロ個人ランキング 11位 マツオ
2024年漫トロ個人ランキング 11位 かしま
2024年漫トロ個人ランキング 14位 くさつ
2024年漫トロ個人ランキング 16位 やまぴ
2024年漫トロ個人ランキング 18位 まつだ
2024年漫トロ個人ランキング 26位 メメ太
2024年漫トロ個人ランキング 29位 38歳独身男性ロックゥ
1 : 名前: なめし 2024/10/13 (Sunday) 09:55:26

「薄幸系の少年を輪姦してみたい!」みたいな欲求が前面に出すぎ

2 : 名前: やまぴ 2024/10/13 (Sunday) 11:51:53

そういう読み方をされる人もいるんですね

3 : 名前: やまぴ 2024/10/13 (Sunday) 11:52:42

薄幸というよりは不幸濃やね

4 : 名前: 146B 2024/10/13 (Sunday) 14:16:08

だから女が出てくると可能性がなくなっちゃうのか

5 : 名前: なめし 2024/10/14 (Monday) 04:26:41

そういうことか、合点がいったわ

6 : 名前: なめし 2024/10/14 (Monday) 15:57:53

時間が経てば経つほど146の見方が正しい気がしてきた。作者の中には黒桐への性衝動と男女カップルに萌えたい欲求がどっちもあって、ひとつのシーンというレベルだとそれらは両立しないことになってるから、橘が極度の逆霊媒体質なんだね。

7 : 名前: マツオ 2024/10/14 (Monday) 16:13:13

ホラーもギャグもラブコメもええ塩梅の漫画やなぁほんまに。

8 : 名前: くさつ 2024/10/16 (Wednesday) 14:06:24

絶妙な塩梅で少年漫画しててほしい。それがサンデーらしさだと思うから。

9 : 名前: 146B 2024/10/17 (Thursday) 03:58:04

サンデーの少年漫画要素はすべて高橋留美子の肩の上に乗っかってるから

10 : 名前: くさつ 2024/10/18 (Friday) 08:07:01

そんな……藤田和日郎はどうなっちゃうの......

11 : 名前: 146B 2024/10/19 (Saturday) 12:30:31

藤田先生はサンデー本誌に帰ってこないよ

12 : 名前: なめし 2024/10/21 (Monday) 15:03:24

オカルト部が全国大会開かれるくらいには受け入れられてるのにモブの幽霊怖がり度合いとか禁域ぶっ壊し隊のノリとかが普通の作品と変わらんのどういうバランスになってんだよ。

13 : 名前: くさつ 2024/10/23 (Wednesday) 10:23:36

こういう系の作品だと丹念に描かれがちな夏祭りイベントがたった一話で消化されてんの、大胆にもほどがある。しかも何の前触れもなく始まる。

14 : 名前: なめし 2024/10/23 (Wednesday) 11:48:48

ホラーやってるときにいくらでも恋愛パートぶちこめるから定番のイベントなんていらねぇんだよ!

15 : 名前: やまぴ 2024/10/24 (Thursday) 17:23:50

2人の表情とか恋愛パートは当然萌えるし、恋愛パートを照れでギャグ落ちにしちゃいがちなところも逆に萌える。この漫画「萌える」か「逆に萌える」しかない萌えの針辻君や。

16 : 名前: かしま 2024/10/25 (Friday) 13:23:05

もっと強い禁忌出して♡

17 : 名前: かしま 2024/10/31 (Thursday) 11:56:53

【あらすじ】

転校生・黒桐まことは、人ならざるものを寄せ付けまくってしまう超霊媒体質男子。生まれながらの厄介な体質のせいで、普通の日常を送ることを諦めていた。そんな彼が新しい学校で出会ったのは、オカルト大好き女子・橘みちる。彼女はそのオカルト愛とは裏腹に、幽霊が全く見えないばかりか、うっかり触れれば一撃で除霊してしまうという超”非”霊媒体質だった。みちる属するオカルト部は廃部寸前、”才能”あふれるまことをスカウトし、オカルト部の再建を目指した奮闘劇が今幕を開ける!

18 : 名前: 38歳独身男性ロックゥ 2024/10/31 (Thursday) 16:47:07

うーん、悪くはないんだけど全体的に無難というかテンプレ感というかでこの作品である必要性を見出せなかったからいまいち刺さらなかったなあ。細かい癖の相性なんだろうけど、自分の癖には合わなかったようだ……

書籍収録情報
写らナイんです(2)
写らナイんです(2)
写らナイんです(1)
写らナイんです(1)