「俺全然勉強してねーわ」って言ってるやつほど勉強してるからな。本当に勉強してない奴は何も言わずに死んでいくんや。
「俺全然勉強してねーわ」って言ってるやつほど勉強してるからな。本当に勉強してない奴は何も言わずに死んでいくんや。
座談会では叩き過ぎた。綺麗な部屋が汚くなるきっかけはいろいろあるし、それを具体的に可愛く面白くかけてて良い。
共依存 is 大事
人を招くことで定期的に家を綺麗にするライフハック
そもそもこの手の読者に無理やり共感を迫ってくるタイプの漫画は嫌いだ。共感とは各々読者が勝手に自分の価値観に当てはめそのキャラクターをよりリアルに解釈するために行う行為で、端から共感を求めることを主目的にする漫画を描くべきではない。
漫トロでは難しいかもですが、綺麗好き人の感想も聞きたいですね…
>>5
普通の日常が嫌いだから普通の日常を描くノンフィクション的な作品が好きじゃないだけだと思う。現実の人間に対する共感とフィクションのキャラに対する共感って別物だし。前者を漫画で描かれて不快に感じてるんじゃない?
僕の家では流しにウジが湧くとか、溜めたごみにハエが集まってるとかあるけどそんな重いの見たくないしね
この主人公も割と重症だと思うけど、きれいなので笑えるというのはある
>>7
概ねその通りだけど、現実の人間に対する共感を漫画で描くことの意義をそもそも感じられない。現実の人間への共感は現実世界でやればいいので。
そもそも自分にとっての現実は誰かにとってのフィクションなわけで。エッセイ漫画も基本はフィクションと楽しみ方は同じで、最初は遠い存在でも、節々に見える共感を通して主人公(=作者)と距離を近づけていくのが良さであり楽しさだと思う。この漫画は「雑な生活」ってタイトルでまず共感を煽り、「このエピソード共感できるだろ?」って作者のどや顔が透けて見えるのがダセェなって思う。
客観的に見た時、多分この漫画に共感できる人ばかりでは無いと思う。雑に生きている我々にとっては共感だけど、丁寧に生きている人にとっては多分生き方のオルタナティブの提示する漫画なんよ。そういう人にとっては、自分と遠い作者を近づけていく読み方ができるんじゃないか。
だからこそ丁寧に生きている人の意見が聞きたいんだけどね。
仮にそういう受け取り方ができる人がいたとして、作者がそういう人たちに対しても「共感を求めるために」この漫画を描いてるってダサさは変わんないけどね。丁寧に生きてる人代表として主人公の友人が登場するけど肯定botとしてしか使われていないし。
そもそもこの漫画なんでこんなに燃えたん?そこそこ楽しく読めたけど。
綺麗好きな人ってこんなマメな生活してるんだ…っていう発見ができた。
賢い生活方法だとは思うけど面倒くさそうだなって思った。
生活が雑なゆう子と生活が雑ではない佐々木のゆる〜〜い生活漫画。正反対の性格でも何故かよくお互いの家を行き来する程仲の良い2人の日常を描く。ゆう子と佐々木、どちらに共感できるかはあなたの生活レベル次第!著者の中憲人先生はTwitterで他にも作品を発表しており、それらも発見である。
発見→必見 です。間違えました。