お前らこの漫画の何が刺さったんだよ
お前らこの漫画の何が刺さったんだよ
萌えるね
小上くんのチンポを感じれて嬉しいよね
「サンデー」で連載されている「尾守つみき」と比較され、このマンガを読もうという謎の勢力がいた記憶がある。なんだったんだあいつら
ぬりかべちゃんが壁を与えるからぬりかべちゃんなの、まさに独りよがりな自分ルールって感じで最高。思いついたとき作者は絶頂射精したと思う。
ちゃんとポルノをやっていて好感が持てる。
作画の崩壊、妖怪だからかな?
かべちゃんもたまにボケるの可愛い。
「高木さん」枠、なるほど。妖怪らしさは出せてるのでそこが差分か。
ぬりかべちゃんからなんらかのフェロモンがでてる。これだと俺のオオカミがオオカミでオオカミだよ~~~クゥーン
高木さん枠なのはそうだけど、それ以上の感想が出てこない。小上くんはかわいい。
小上くんを楽しむ漫画か。
昨今の異種間コミュニケーションを描く作品において他者理解的な側面を強く押し出すわけでもなく、違うところがかわいいところとフックにして描いている。オオカミくんは緊張したらオオカミになるし、ぬりかべちゃんも緊張したら固くなる。オオカミらしい強オスなところじゃなくてシャイなやつというギャップや、おとなしそうに見えてかなり強気というギャップとか、萌えの基本的な落差をしっかり作品構造の中に落とし込んでいるだけじゃなくて、そういうやつがいたら楽しいを加点するように描けている。単純な萌え漫画に見えていい具合に統制されていますよ。
各話でシナリオは用意した上で、そのシナリオを遂行する最短ルートをひたすら走っている感じが、本当に好きだ。作者は漫画を描いてるんじゃなくて、「高木さん風漫画かきかきゲーム」を周回で延々とやってる、って認識なんだろうな。
あらすじ
オオカミ男の一族である小上志狼は緊張するとオオカミになってしまう。特に女の子の前になるとすぐに緊張してしまう悩みを持っていた。人が壁にぶつかっているところを見ると萌える性癖を持つぬりかべ一族の加部さんは、そんな悩みを持つ小上くんを見て悩みという壁を乗り越える手伝いをしてあげようと決意する。一緒に下校する、手をつなぐなどをして、小上くんが女の子に耐性を持って変身しないようにする手伝いをするが、そんな可部さんにドキドキしてしまって……。
たまにカウンターくらってるぬりかべちゃんかわいい。