自分が作ったものに対して自信を持ちたいよ
自分が作ったものに対して自信を持ちたいよ
クリエーターには自閉的で自信家な部分が必要なのかな?
リアルな歪さを正確に捉えることで気持ち良さが生じていると思う。
「チャンスの時間」でもやってたし、「劇光」の現代カルチャー描写でも使われてたし、怪談って今コンテンツとしてめちゃくちゃ流行ってるのね。
流行ってんのはモキュメンタリーだと思うけど実際問題自主制作ビデオなどでは暗がりによって背景の雑さがある程度緩和されたりして映像作品として簡単に演出できるというのが強みだってあfろが「mono」で描いてた知らんけど
【あらすじ】「面白い」を知っていた。自分の才能を活かすことにしか興味がなかった。だが、他人に見下されるのが何よりも恐かった──どこまでも自分の才能を信じ、どこまでもプライドの高い男・足立遊星。彼は30歳を目前に売れないお笑いトリオを脱退し、元カノ・美加理に居候先を追い出されることになった。家も職もない遊星は、知人の家を転々としながら自分の望む脚本家業に専念することに。それと同時に周囲の人間たちも、クリエイターとしてのキャリアに節目を迎えていて……。果たして遊星はどこまで巡るのか? ちばてつや賞大賞作家の中島佑が描く、才能とプライドのクリエイター群像劇。