俺も「実は〜だったらどうする?」で会話してきたから共感した。
俺も「実は〜だったらどうする?」で会話してきたから共感した。
足立さんと熱海くんが駅まで歩く時の会話になんらかのリアルを感じた。出会ってそれほど時間が経ったわけではない2人の間に流れる空気が、その2人の性格のオープンさとか優しさとかの諸々の条件が重なることで、かなり親しい関係性のそれに一瞬なったりするんだよね。
このタイトルは「逃げ」ですよ
いやはや性が作中のコミュニケーションで大きな役割を果たしてると思うけどなぁ。
僕が足立さんを重ねている学部の友達、もう半年くらい連絡とってないが元気にしてるだろうか。また今度会えたら、半年前と同じテンションで接してくれるだろうか。
糞に入れたが糞漫画というわけではなく、しかしこれがハルタで今年1番面白かった漫画かぁと考えると、一体ハルタはどこに行こうとしているんだという気持ちになる。最近の顔ぶれや青騎士との分裂を見ても、過渡期を迎えているのかもしれない。
最近のハルタの新連載のほうが面白い
最近のハルタの新連載より面白い