藤田和日郎先生
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2025年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | 肉 |
| 2025年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | 新萬 |
| 2025年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | ひじき |
| 2025年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | くさつ |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 2位 | 点 | ぼーず |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 4位 | 点 | かりふら |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 4位 | 点 | 海底砂漠 |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 5位 | 点 | B,O,W, |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 8位 | 点 | いさな |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 10位 | 点 | みっきー |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 17位 | 点 | メメ太 |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 18位 | 点 | くさつ |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 25位 | 点 | ひじき |
藤田和日郎先生
シルバーマウンテンおもんねーんだが。
でもルネは藤田和日郎先生を選びましたよ
これ、アイカツか? ──うんうん! それもまたアイカツだね!
うるせぇ!!! ICE-ROCK-ON!!!
島本作品のスクショでサンデー作家像と創作論を語る人間が憎い!!
島本はいつでもオリジナルで偉い
「自分が間違っているのがわかっていても…それがわかっていながら!それを好きな自分を肯定する時!!人は熱くなる!!」
現実には存在しそうにもない人物だけど、それにしてもこの主人公からは勇気をもらえる
これが「アイドル」ですよ。
正直2巻までですでに息切れしてない?キムタクのインパクトなかったら成り立たんで
スポ根パート面白く描けてると思うからしばらく問題ないよ。アイドル×スポ根って結構ネタが多いし。
俺は藤田和日郎の方が好きだけど、今のところ面白さはこっちが上なのは認めざるをえない。俺は藤田和日郎の方が好きだけど。
翔くん……これ俺だ。
ICE-ROCK-ONってやりたくなるよな。
あまり共有できなそうだったので座談会では話さなかったが、スポ根アイドルものの文法を再現しようとしてるのが高評価ポイントで、スポ根アイドルものらしいアイドルの教訓的なものを抽象化して、全く関係なさそうなジャンルに当てはめるというトンチキな荒業を島本らしいメタを挟みながら行っているのがこの漫画の特徴だと思います。トンチキ修行をやる意味って後の超展開に違和感をもたせないことに着地するところにあるし、実際このあと公園でチンピラに囲まれたところを凌ぐんですけど、これを「MCがうまかった」と滾のMC能力が高いが故の結果として纏め上げるんですよね。トンチキ修行で作り上げた雰囲気の悪用だと思っています。
好みの話になるけど、一巻で描かれるアイドル業界の力関係云々みたいな話にあまりにも興味がなくて、2巻以降のスポ根を楽しむための慣らしだなと思いながら読んだ。
緊迫した感が出たと思ったらギャグに走り出すから振り落とされないように読まないといけなかった。
スポ根アイドルものでトンチキから教訓を得て評価される流れが連続するのは「そういう」アニメっぽい。
上手く言語化できないがプロットも見せ方もどこかアニメ的なんだよな。キンプリとか参考にしてたらしいし、島本の脳内で出来上がったアニメを漫画に書き起こしているような気がする。
面白くなるのは二巻以降からだけど、アニメ的って印象を踏まえて読むと一巻も結構楽しめた。
冷静に考えなくても意味わかんない設定とストーリーだよな。でもカオスに振り切ってるわけではなく、ただいろんなところにガバさがある。それが島本和彦のスタイルだと言われたらそれまでなんだけど、島本慣れしてない自分からすると素直には楽しめなかったわ。
ヴァンパイアなのかバンパイアなのか統一しろ!!
滾あらすじ
時はまだまだアイドル戦国時代! トップアイドルグループ「アイシング」選抜オーディションに審査員として参加していた神楽翼の眼を奪ったのは、試験に落ちた滾が涙をこらえる姿だった。滾を中心としたアイドルグループ「バンフレイム」は地下アイドルとして着々と力をつけ、初のワンマンライブにこぎつけるもそのライブ中、客席にダイブした滾はヴァンパイアに噛まれてしまった! ヴァンパイア、それは力。ヴァンパイアたちは政界、マスコミ界、様々な場所で人のふりをしながら活躍し、血を吸っている。最強の特急券を手にした滾はアイドル界の頂点に……って血は吸わない? 我慢する⁉ しかし、いつだって現実は厳しい! 芸能界は伏ヴァンパイア殿! 大粒小粒の業界人とライバルが滾たちのもとにやってくる。向かってくる困難に打ち勝つために、アイドルとして名をあげるために、滾たちバンフレイムは辛いカレーを我慢して食い、サウナで暑さを我慢し殴りあう。そんなんでいいのか? 実際これで力がついているんだから問題ない! 我慢! 我慢! 我慢! これが滾のアイドル道だ!
滾の我慢顔が普通にエロくて勃起。
『となりの席のヤツがそういう目で見てくる』『アオイ君の猥談がたまらない!!』『キャンバスを君で埋めるまで』でお馴染みのmmkが滾をただ性的に見るだけのFAを描いてて、「やめてくれ」と思いました。
滾夢女子が流行るまでもう僅か!
最近の展開でアイドル全国大会始まってく〜〜これこれ〜っなった。椅子取りゲーム、ファンの奪い合いとは違った趣がある。
この漫画が1位になったせいで「今は冷静になるべきときではない理論」が座談会中に横行したことに対して強い責任を感じています。本当に申し訳ございませんでした。俺たちは島本ほど熱血に燃えれないのに島本を威光を都合よく借りるのはやめようね。
そもそも、これだよこれ〜ってどんな状況でもエンタメとして昇華してこそアイドルだ!(これは芸人にもあてはまるかも)っていうライブが主戦場の職業特有の理屈(本当に理屈か? 持論です。どこかに明示されてる理屈ではない)が背景にあると思うので、一回読んで終わりじゃないサークルでこの理屈持ち出すのは論外だからな。
最新話で滾のプライベートをバンフレの他のメンバーが滾のかなりサスペンス味のある闇深プライベートをベラベラ喋っててウケとってて正気か? って思ったし、翼さんはまさか本当だと思ってないので「トーク能力あるじゃない♡」とか言ってて狂気すぎた。全てをえんた
あれ「今は冷静になるときじゃない!」的なエンタメ昇華に対する皮肉にもなってるけど、あまりにも狂っててすごい。滾のアイドル理論が滾に襲いかかる形。
氷嗎くんのプライド(Prideではない)故に滾の邪魔をして、ガマンしての曲の件でかえってプライドを傷つける形にもなってるし、因果応報みたいな話が多いんだよな。全体的に反省を促してる。
>20 「キンプリ」の影響受けてる描写、三人同時ハグとかある。みなさんこんにちは! 一条シンです!
掲載順下だし、打ち切りが怖い。エリート(「キンプリ」のファンのこと)たちをどうにかして滾に誘導して地位を盤石にしないといけない。
やっぱアイドル像に対する理解がないと座談会盛り上がらんな。一から説明しても尺取るし、「滾」読んだあと適当なアイドルはかくあるべし!ってアイドルアニメとか漫画行くとめっちゃ楽しい。