面接官の解像度が高いの、稲垣理一郎に何か嫌な思い出でもあるんすかね
面接官の解像度が高いの、稲垣理一郎に何か嫌な思い出でもあるんすかね
メガネの方が面接受けるシーン、塾バイトの面接を思い出してしまった。そんな目で俺を見ないでくれ……。
ガクはハルの行動力や発想に驚くシーンが多いからその点で読者の視点の役割を果たしてると思うけど、2巻以降ガクとハルの友情エピソードがない上に常識人キャラとして凛々が登場するからガクの存在意義が薄れている気がする。
これ見てるとベンチャーは合わねえな〜と思う
座談会ではdisったけど少年漫画的な爽快感は感じられてやっぱ気持ちよくなれる
俺もタイトルで宣伝とかやってみてえよ
チーム名に主張を書くの、N国の「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」を思い出す
主人公コンビみたいな雰囲気あるけど、実際には肉体的にも頭脳的にもハルが主導してるし、メガネくんは今のところ単なる駒でしかない気がする。陰キャが陽キャに利用されてる感じがして、俺、苦しいよ。
なんで帯が千鳥なん?あと絵柄は好きじゃないんだけどやっぱり稲垣理一郎の原作は読めちゃうなあ
これがweb版プレジデントにそのまま載っかってネットに流されていたのを見たときは衝撃だった。実業家がこの漫画を読んで感想を寄せてるのやばすぎん?
これはハル×ガクのBL漫画だと思ってる
最終的な成功が約束されてるのがムカつくなぁ〜。最後にFXで全額溶かして第二のくるみちゃんになってくれることに期待。
>>1
そりゃ理一から漫画原作者になるやつなんか面接落ちまくってるに決まってるやろ
稲垣理一郎も若木民喜みたいにニート期間あったんちゃうかな
>>10
あーBLやから面接官とSEXしなかったんか。なるほどなあ。
人工知能と銘打って裏で人間がチマチマ対応してるっていう展開、おもろすぎる
読者クンがあの有能ハッカーに自分を重ね合わせてしまうように読ませようとしてるなら、昨今たまに見る残酷な手法ですね……