茶番感そのものを楽しむ漫画だと思っている
閉鎖空間でのいざこざみたいな洋ドラで話を引き伸ばすためだけに用意されがちな退屈な場面もどうせセックスに帰着するんだろうなという安心感がある
茶番感そのものを楽しむ漫画だと思っている
閉鎖空間でのいざこざみたいな洋ドラで話を引き伸ばすためだけに用意されがちな退屈な場面もどうせセックスに帰着するんだろうなという安心感がある
20代後半設定の登場人物がどう見ても中高生にしか見えない
全員、ゼロ年代エロゲーのヒロインをテン年代風にデフォルメしたかのような見た目をしている。
年齢の高さがまったく反映されていない絵柄は、この作者がずっとそうなんだから、成長してないとしか言い様がない。
舞台が学校だから最初マジで勘違いするよな。名前と年齢が明かされるところで二度見する
やっぱ女って男に支配されるために存在してるんだよなあ。
中身も成熟してる女と思えないほど幼稚だしな。屈服したところで、メスガキをわからせたくらいの達成感しかない
でもきっとメスガキをわからせられたら気持ちいいんだろうなぁ。おい! さっきの威勢はどうしたんだ! パァンッ! パァンッ!
本気でこの漫画の浅い洗脳シーンに満たされてる人間がいるの、怖いよ
この漫画にクソ票が集まってないの……ダメだろっ!
デカすぎる釣り針には何も引っ掛からないんですね
読んでないけど,どうせ『ヒロインは絶望しました』『異常者の愛』の千田大輔だし,内容が透けて見える。
あらすじ
佐藤永、26歳・無職。かつて学生時代はみんなの中心だった男は落ちぶれていた。しかし、同窓会に参加したことで転機が訪れる。突如発生した謎の壁により、同級生たちと一緒に閉鎖空間に閉じ込められてしまったのだ! 男一人、女七人、密室、何も起きないはずがなく、かつて自分に憧れていた女である見執(みもり)と肉体関係を持ってしまう。そして見執は抱かれるだけに飽き足らず、佐藤が学生時代のように威厳を取り戻し、他の女性たちをも支配するように画策するが……。『ヒロインは絶望しました。』の千田大輔が贈る、愛と憎しみ、薄汚いプライド、そしてSEXが渦巻く人間ドラマ。