「ヤバいやつ」とか殺人衝動の話の設定はどこに行ったんだ
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2019年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | のび |
| 2019年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | ちろきしん |
| 2019年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | とっきー |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 3位 | 点 | Guillome |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 6位 | 点 | kurabo(仮) |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 9位 | 点 | ふれにあ |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 9位 | 点 | みかんばこ |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 14位 | 点 | コト。 |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 16位 | 点 | 北田 |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 18位 | 点 | ホリィ・セン |
| 2019年漫トロ個人ランキング | 30位 | 点 | がなり |
| 2018年漫トロ個人ランキング | 25位 | 点 | 黒部 |
「ヤバいやつ」とか殺人衝動の話の設定はどこに行ったんだ
あれ中二病の説明として入れただけじゃないんすか
市川の恋心から来る小さな思いやり、親切心がゆっくり山田の心を溶かしていくの本当に気持ちいいよね。良い奴が報われる話は見ていて癒やされる
市川隠キャで友達いないけど別にいじめられてはないし周囲の対応もしっかりしてるのはいい話
市川に限らず、山田出血させた女子とかスクールカーストは描かれるけど低カースト=人権ないじゃないのは良い
漫トロ民クラスカーストにとらわれた読み方しすぎでは?
作者だったか帯だったかに陰キャ×陽キャみたいなこと言ってたしね。
市川の陰キャとしての書き方がすごく共感を呼ぶ。
山田が陽キャかは知らんが…
>>シチョウ
タイトル回収それで終わり!?
最終回で殺人衝動に目覚める可能性が微レ存
パピコの折った部分食う人他にいてよかったよ
パピコは白色の方が好きです
まだ恋を恋だと認識できてないから、山田に対する想いをうまく言語ができない。そんな主人公のぐちゃぐちゃした感情が「ヤバイやつ」だよ。
心をかき乱す恋という謎が「ヤバいやつ」だったのか、なるほどなぁ。
グロ好き設定はあまり面白くなかったから最近使いづらいのかな。
陰キャの具体性が増して設定としてはよかったと思うけどね。
グロ好き設定が消えたの、まさに中二病特有のファッションで狂気をアピールするのに重ならない?
バスケ回で山田が怪我する回で自分がファッションだって気づいたんでしょ。だからあの回で自分の恋心を自認できた。元気くんなら興奮してるよ
僕も中二の頃は「ヤバいやつ」を抱えてたなあとしみじみ
Twitterバズり漫画の中では一つ飛び抜けてると思うよ
本編よりTwitter用の2〜4ページ漫画の方が面白い
Twitterの方はただのネオ高木さんじゃない?一見単なるイチャイチャを書きつつ、互いに自分の想いを与えあって関係を深めていく過程そのものにこの作品のラブコメ的良さは集約されていると思う
山田と市川が対等な関係なのが良い。どっかの何かとは違って。
太ってる女性が好きだという男子に対して「お前....全身チンポだな....。」って言うみたいな、下劣だけど笑える中学生男子らしい下ネタ好き。
最初は市川痛すぎるし山田さんは他人にゴミ押し付けるし、なんなん…って思ってたけど、話が進むにつれて、好意を伝えるのがちょっと下手な二人がわちゃわちゃしてるのが可愛いくてニヤニヤが止まりませんね…。
距離感近い天然女に振り回されがちな陰キャ
天然女が本当に好意を持ってくれているという幻想
男主人公と女ヒロインがいて、女ヒロインの言動にいちいち男がドキドキするみたいな漫画最近多くない?ヤンジャンでも似たようなの始まったし。
この漫画自体は別に読んでて不快じゃなかったけど、記号化された女キャラがただただかわいいみたいな漫画が流行ってるのが気に食わなかったんで代表例としてクソ票入れましたね
まあこの漫画は別にそれだけの作品ではないけども…
みなさんはご存知でしょうが「僕の心のヤバイやつ」の「ヤバイやつ」は「恋心」を意味していて、曖昧な言い方にする事で初めて感じる得体の知れない気持ち=「初恋」を表現しているタイトルです #初恋の日
陰キャ中学生、市川京太郎は日頃から、学校イチの美女でクラスメイトの山田杏奈を殺害する妄想を楽しむ中二病患者。ある日の昼休み、図書館で京太郎は山田がひとり楽しそうにお菓子を食べている場面に遭遇する。殺したいはずの女の知られざる一面を目撃した京太郎は、以来彼女に惹かれ始めてしまう。その一方で、山田も京太郎を面白がって絡みにいくようになり、二人の関係は関わる度に刻々と移ろい行くのだった……陰キャと陽キャの「距離」「変化」「気付き」が丁寧に描きだされる(作者談)初恋ラブコメディから、いま目が離せない!
時折はさまれる下ネタが良かった
いちいちオナニー報告するのがマジで無理だった。