3巻のあとがきで「ケーキの切れない非行少年たち」の著者と対談してたのが一番おもろい。対談で亜月が「先生は正しい大人」みたいな口ぶり(だった気がする?)で言った時、「先生はいきなり特別支援学級を薦めるのではなく、もっと時間をかけていくべきだった」という正しすぎる指摘を受けてた。亜月ねねは小学校の先生について、正しい対処を行なったものの、みい母にも知的障害があることや祖母の世間体のせいで支援することができなかったというエピソードのつもりで描いているんだろうな。
3巻のあとがきで「ケーキの切れない非行少年たち」の著者と対談してたのが一番おもろい。対談で亜月が「先生は正しい大人」みたいな口ぶり(だった気がする?)で言った時、「先生はいきなり特別支援学級を薦めるのではなく、もっと時間をかけていくべきだった」という正しすぎる指摘を受けてた。亜月ねねは小学校の先生について、正しい対処を行なったものの、みい母にも知的障害があることや祖母の世間体のせいで支援することができなかったというエピソードのつもりで描いているんだろうな。
こいつがダイアナであったころの過去を全部切り捨てて漫画家やってるのいっそ清々しい
まじで関係ないけど。小学校のときの掃除当番で、ひまわり学級によく行かされてた。俺が床の木目と垂直に雑巾がけしてたら、池沼に木目と並行にしろという指摘を受けた。そのとき教師の方に「お前はなんでひまわり学級の子に教えられてるんだ」と言われたのを今でも覚えている。
みいちゃんもなんか障害ありそうマジで好き。俺と一緒に心療内科行こーよ!
発達障害も結局境界知能の変奏でしないんかなぁ
絵がかわいいと思う。こんな漫画にそう感じる自分のことを恥じずにはいられません。
そよかぜ学級ガチ勢わい、週一に行くそよかぜずっとみんなで遊んでるだけで楽しすぎたンゴねぇ〜!でもみいちゃんいなかったンゴ……
はじめにやった授業は蛇口の捻り方でした。
阿部「ちーちゃん」の小林ナツ抜きミソジニーマシマシ
このコメ欄、閉鎖で。
レギュレーション
・思い出語り
・禁止ワード「障害」「池沼」「学級」
・特定の属性を有する人への差別的な表現
みいちゃんから汚いエピソードを抜いたようなヒロインめちゃ見たことある。
この漫画はほとんど存在しないような人間をわざわざとってきて悪趣味に観察しているから好きじゃない。でも、このコメ欄を見ていると割といるのか?
この漫画を読んでると、自分の中に差別意識があるように感じられるし、実際あるのかもしれなくて、よい人間を目指す僕の精神を苦しめる。僕は悪人です。
あんまり陽の目を見ないだけで、いっぱいいるでしょ。IQって正規分布するらしいし。
これを露悪と評するならば、一定数いるみいちゃんズの人生を我々の基準で否定することになるので間違いであると言いたい。みいちゃんは頑張ってやっていきしてんだよ……