良くも悪くも、お行儀のよい漫画であった印象。ただ、そこら辺の闘病ブログにありそうな内容をきれいに一冊の漫画に仕上げているのは、評価が高い。
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | だいそん |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | ハラショー |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | ホリィ・セン |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | nohisama |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | マリー |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | zeki |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | 山田 |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | しんや |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | ミシェル |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | hidesys |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | Msヴィクトル |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | おでん |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | QP |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | じあん |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 5位 | 点 | 森のくまぞー |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 5位 | 点 | まるた |
| 2013年漫トロ個人クソランキング | 5位 | 点 | ユーカリ |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 2位 | 点 | 人生送りバント |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 2位 | 点 | まるた |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 3位 | 点 | 電球 |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 6位 | 点 | じあん |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 9位 | 点 | のんき |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 10位 | 点 | QP |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 10位 | 点 | 黒鷺 |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 11位 | 点 | ななせ |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 12位 | 点 | ポッポ |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 14位 | 点 | おでん |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 15位 | 点 | ユーカリ |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 17位 | 点 | iwao |
| 2013年漫トロ個人ランキング | 21位 | 点 | オグリビー |
| 2012年漫トロ個人ランキング | 6位 | 点 | オグリビー |
良くも悪くも、お行儀のよい漫画であった印象。ただ、そこら辺の闘病ブログにありそうな内容をきれいに一冊の漫画に仕上げているのは、評価が高い。
よくできた漫画といった感じ.ちょっと平坦かなとは感じるけど,ノンフィクションだしある程度は仕方ないかなと許容できるレベル.
面白い。押し付けがましい作者の主張が一切見られず闘病という個人的体験を読者が受け入れやすい形に料理している
月2連載で毎度きっちり泣かせるシーンがあった。強かに元アシの実力が光る。
含蓄がある(と思ったんだろうなぁー棒読み)台詞のフォントを安直に太文字にしたりと、チープな演出が引っかかる。
主人公+嫁の発言や語り口が結構おセンチで、この漫画の雰囲気を作り上げている。
クサい発言だったりもするんだけど、そこらへんに漫画家カップルらしさを感じたり。
二回泣いた。個人的に好きなセリフは「迷惑をかけるのはあきらめましょう」。
こんなん言えるようになりたい
精液採取のシーンが好き
さよタマ萌え漫画説を聞いてなるほどって思った。
批判が憚られる類の漫画ですが、今ひとつ漫画媒体の長所が生かされた演出が少ないように見えて、だから小っちゃくまとまってしまっているように思える。
ドヤ顔できて満足です。それだけでもこの漫画が一位でよかったと言える。
感動したし普通にいい漫画だと思うが、内容が内容なだけに批判しにくい雰囲気があるように思える。
安直な感動を訴えかける漫画を果たして1位にすべきなのか? 「漫トロピー」の「1位」という文脈に照らすと、この作品が漫画として絶賛すべきどうかは疑問が残る。
闘病していることによって、周りの人間が良い人間に見えたり、感謝が強まったりしているだけでないのか? といった欺瞞がこういう漫画からは少なからず感じられる。その欺瞞に耐えて1位になるだけの魅力がこの漫画に果たしてあるのか。
武田一義、35歳。マンガ家を目指すマンガ家のアシスタント。精巣腫瘍という「ガン」が見つかり長期治療入院中―― 作者の実体験を描いた作品がイブニングでの1年の連載の末ついに単行本化だ。妻・早苗との久々の「夫婦の営み」の際に気づいた自身の睾丸の異変。医師から告げられた病名は「精巣腫瘍」、いわゆる睾丸のガンであった。除去手術を受けすぐに退院できるかと思われたが、肺への転移が発覚。長期入院を余儀なくされ、最愛の妻と共にガンと闘う日々が始まった。抗ガン剤の副作用による吐き気や味覚障害、手の痺れ、治療鬱に苦しむ中で作者を支えたのは、入院患者との交流、漫画家という夢、そして家族の愛……今なお後遺症に震える手で作者は浮き彫りの“人生”を描く。デフォルメされた絵柄ながらも巧みな感情表現・絶妙な会話の間によって、重い題材なのにどこかコミカルな読みやすささえ感じられる。単なるお涙頂戴ではない作品だ。2年連続で闘病漫画が1位になってしまったが、漫トロピーは大丈夫か?
感動のごり押しがなくて読みやすい。あと、看護師が可愛かった。
感動の押し売りにしか思えず。
闘病漫画として面白かったけど別に泣きはしない
精液採取のシーンで涙を流さない人間がいるのか……
あのヨメニー、世界で一番ピュアなオナニーやった。
ありがちな話だったけど感動せずにはいられませんでした。
奥浩哉先生がカッコ良かった。っていうか奥浩哉のアシスタントっぽくない絵柄だよなーと思う。
きっと『GANTZ』って素晴らしい漫画なんだろうなって思った
いい話ではあるけど漫画ランキングで評価されてるのは場違い感がある。
実話というだけで評価が五割増しされてる
ノンフィクション闘病モノっていうジャンル受けしてるだけに感じてしまう
いつでもそこらへんにあった闘病漫画。オリジナリティなし。
おう人情涙モノ入れとけばとりあえずそれで良いと思ってんちゃうぞ。
今、慢トロピーでは金玉のサイズにナイーブ男子が急増中!