幾花式薄型黒髪釣目傷跡女子……性癖ですね。
幾花式薄型黒髪釣目傷跡女子……性癖ですね。
男の主体性が中途半端なところで折れて、流されセックスばっかりしてるのが面白い
リアリティーを衒って陰毛ボーボーなのが逆にリアリティー無い
リアリティの話で思い出したけど、修正がかなり薄い。90年代初期かと思った。
やはりエロ漫画という枠組みを内部から破壊するために……?
良くも悪くも日常系の作家だと思っていたので、普通に驚きがあった。
ヒロインの友人の女の子が、モブおじさんとSEXしながら、ヒロインを傷つけてしまったことを悔やんでボロボロに泣き崩れるシーンが好き。
「丹色」で「にいろ」と読むらしい。タイトルのオシャレが過ぎる。
丹-あか-。それは血の色、肉の色。契りを結ぶ人々の、指に絡まる糸の色。端無くも縁り合わされた幾花もの色事は、実を結びもすれば、儚く散りもする……。交際して1年、未だに身体を許さない彼女は、刻まれた大きな丹の傷を隠していた。それを知る由もない男は、流されるままに他の女と身体を重ねてしまう。そして彼女は―。「私をオトしてよ あんたのチンコなしじゃいられなくなるくらい それが出来なかったら……別れよっか」。自分と他人、男と女。気鋭の漫画家が、人間同士の性の業を、酸いも甘いも描き分ける。
ポルノ性か薄いと言われていたが、ちゃんとエロくない?
丹色って書いてにいろって読むんすね
あらすじ書くために改めて読み返したけど、圭さんめっちゃ可愛い
自分のコメント、レニのと被ってたんで消しといてください