1巻終盤で登場したライバル兄弟がジョジョっぽくて、以降どんどん凄みとシュールさが増していった印象。
1巻終盤で登場したライバル兄弟がジョジョっぽくて、以降どんどん凄みとシュールさが増していった印象。
常に臨戦態勢にあるような、逐一オーバーリアクションなやりとりに吃驚させられた。
音楽漫画って主人公が才能を持っている話ばかりで、そろそろ飽きてきた。
1巻序盤を読んでここまでやるとは思わんやん?
デビュー当初から格段に絵が上手くなっていて感動した
音楽を題材にしたいけど音楽を描くのは難しい。そこで視覚的に分かりやすい能力をつけるのは安易な発想なんだけど、この作品は物語と演出の面白さで十分読める。ライバルの煽り力の高さと主人公たちの煽り耐性の低さが好き。
アイドルマスターsideMというゲームがあるんですけど、その中にAltessimoというユニットがいてですね。
←はともかく、あとこの漫画の面白さってテンションと絵だけで担保されているのが良い。あと、「音を絵で表現する」を通り越して完全に視覚化するところまでやる思い切りの良さは評価したい。
エンリコってプッチ神父と同じ名前やん。