「恋をすると角が生える」という設定をそれぞれ自然に織り込みながら、高校生からジジィまで幅広く描けているし、各話においてそれぞれ活かせている。女の子も可愛い。
「恋をすると角が生える」という設定をそれぞれ自然に織り込みながら、高校生からジジィまで幅広く描けているし、各話においてそれぞれ活かせている。女の子も可愛い。
好きな話もあったんだけど、その話が視覚化してる意味があまりない話だった。話自体はいいけど設定を活かせていないと思った。恋愛マスター秋★枝先生の描く女の子はかわいくて好きだけど。
オレの秋★枝先生はもっといい漫画が描けるはず
心の問題である恋愛を視覚化できるなんてさすがは恋愛マスター秋★枝先生
恋愛マスター秋★枝先生はさすがっす
恋愛マスター秋★枝先生は、さすが悪びれもせず禁忌にふれますねぇ。
「恋愛マスター」という二つ名は恐らく短篇集「伊藤さん」の帯が初出。よって戦犯はMF。便乗した集英社も有罪(ギルティ)。ノーマルも百合もBLも描いてる先生はきっと恋愛マスター。同居人(男)との泥酔生放送も配信しちゃうぜ☆ 因みに僕は普通にファンです。
秋★枝って漫☆画太郎のパクリか何か?
恋愛感情が視覚化されると世界がどうなるかという実験は面白いとおもうんだ
恋愛マスター秋★枝先生が珍しく童貞臭ムンムンで、表現に工夫を凝らそうとしたことに感心してランクイン。好意が可視化するという発想は、内発的と思いこんでいる好意が他者の好意に感応して発生、高揚したものに過ぎないという一面的真実と符合している