ブリリア書いた人間が描いてると考えると、こぐまのケーキ屋さん書いてるカメントツみたいなものを感じる
ブリリア書いた人間が描いてると考えると、こぐまのケーキ屋さん書いてるカメントツみたいなものを感じる
メインの女の子と男の子がすごくかっこよくてかわいい。絵上手い。
関係ないけどダンスって人間にとってあまり重要じゃないとは思ってる
ダンスシーンの迫力を出すための対比は元々お綺麗な絵を描いてた珈琲だからこそできるし、作家性はある。まあブリリアに比べてキャッチーな要素が多いし、売ろうとしてる感は否めないけど。
一つのダンスだと思ってたけどワンダフルなダンスだった
こんなに多彩な動きのあるポーズ描ける人だったんですね
やっと珈琲が面白い漫画描いたよ。
珈琲本人が吃音症らしいね。
可愛いヒロインをたくさん描くことで、作者が気持ちよくなってるシーンちょこちょこあるよね
ネギまの名簿みたいに見開きで部員一覧描いてるとことか、可愛い女の子描きたいだけなんだろなあと思った
あのページは「なんで入れた??」ってなった
ダンスを恥ずかしがる感覚の描写とか、その一方で憧れるところとか共感を呼ぶ。
ダンスにバスケなんて、吃音症じゃなくて陽キャだったら共感できなかったかも?? まあその場合ダンスに興味を持たないんだけど。
ランキング入れそびれた。陰キャがダンスする漫画は佐原ミズの『鉄楽レトラ』を思い出す
文盲なので、won(勝つる!第三部完)dance(ぶっ、舞踊だな)みたいな意味だと捉えてしまっていた
やはり武というよりは舞で、まだ序盤だからか自己表現というよりも音との和合を強調していてそのなすがままな舞いが読んでいて気持ち良かった。ビートとSEXするってこういうことなんすね
ポージングがかっこいい。ダンスは音楽に合わせるものなので漫画表現だと限界があるかと思っていたが、ちゃんとビートが感じられて良いですね。
知ったかブリリアより面白い
小寺さんよりおもろい。
低すぎる基準やめろ