キラキラハッピー大学生ライフ。漫トロ民とは縁遠そう。
キラキラハッピー大学生ライフ。漫トロ民とは縁遠そう。
こうしたsexのためだけに動く大学生が現実にいたら嫌だけど、マウント取るために陰で必死に努力しているところ、結局彼女に振り回されているところとか人間味が出てるのでウザくない。
ちなみにこうしたキラキラ大学生見たことないのは人生経験少ないのか、それともキラキラ大学生が空想の概念なのかどっちなんや
共感性羞恥。
陰で必死に努力してようやく達成したことがマウントとるだけって、見てて悲しくなるねん。
自分が必死になってることが、他人から見たら割とどうでもいいことなのはよくあると思う。
知識の自転車操業
>>4
共感するの?
全く叩かれてないけど、これも順位高いからな!?
大学生になってから自分のキャラとかについていろいろこじらせて、「大学生」的なものを相対化するサークルを作った身としては、共感してしまうところがいろいろあった
題材自体は面白かったが、1巻はただ聞きかじりと虚言でマウントを取るところで終わってしまっていて「かぐや様」の劣化に感じた。その後も展開もシリアスとギャグどっちつかずだったような。
マウントとるためにめちゃくちゃ頑張っててすごい。
価値観が新しくて作者スゴイナーというのが第一印象。こういうキャラをそこまで嫌味じゃなく、イジっているのが痛快だった。作者はどういう大学生時代を過ごした側なんだろうか。
バラ色のキャンパスライフを送るために、知ったかぶりを重ねに重ねて自分を偽り、大きく見せている大学生・理助は、彼が運営するサークルに入った新入生・みなとみらいに一目惚れをしてしまう。あらゆる知ったかぶりを駆使してみなとみらいを口説こうとする理助だったが、そんな彼の前に、理助の過去を知る元カノ・姫姫が現れる。周囲に嘘がバレることを恐れて彼女を遠ざけようとするものの、姫姫は理助に未練タラタラで......。3人が織りなすブリリアントなラブコメディ。