近代麻雀で過去の作品のリバイバル繰り返すの、パチンコのタイアップ感ある。
近代麻雀で過去の作品のリバイバル繰り返すの、パチンコのタイアップ感ある。
雀荘で鍋を振るうジャン。眼鏡巨乳女小此木。そして敵の親玉が大谷(2m)。面白すぎる。
ジャンがカカカカカと笑いながら悪をもって悪を倒すという構図は「鉄鍋」と同じ。しかし、既存のキャラ設定を使うだけで今さら紹介する気がないから、「鉄鍋」未読者に優しくない。
ほんま対局に魅力ないのめちゃくちゃ。
たしかにこの漫画、パチンコの休憩室以外の居場所なさそう。
去年近麻でやってた『BW』という美しい漫画が果たせなかったランキング入りを代わりに『鉄牌のジャン!』が果たしてくれた。これも漫トロで近麻を買うようになった影響なのか? でも入れてるメンツ普通に漫トロ以外でも近麻読んでる奴ばっかりだ。
対局にワクワク感ねぇなぁ…ただ対局相手が嫌なやつばかりなので打ち負かす爽快感が良い
近麻、例年以上にきたないイメージしかない。
料理漫画の中では異色だったが麻雀漫画の中ではそうでもないからなあ