ごめんなさい。
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2025年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | 38歳独身男性ロックゥ |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 1位 | 点 | よしはる |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 6位 | 点 | みつ豆 |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 6位 | 点 | ひじき |
| 2025年漫トロ個人ランキング | 16位 | 点 | B,O,W, |
ごめんなさい。
あやまることないよ。
タイトルたまに声を出して読みたくなる。
俺だけ入れると思ったら人気でワロタ。鳥トマ大好きサークルか?
「東京最低最悪最高!」
先生は「幻滅カメラ」から続いてこのタイトルも楽曲書き下ろしてる。なんとApple musicやspotifyでも聴けるぞ!
文學界新人賞の最終候補にもなったらしいし、なんか色んなところに手ェ伸ばしてる印象。
今の世界、麻布競馬場ですら芥川賞の最終候補になるんだから、鳥トマトだって文学で評価されても驚きがない
最低・最悪・最高をこの順で並べたことにも意味はあると思う。日本語では後ろに置く言葉の意味をより重くとる習慣があるから、「最低で最悪だけどやっぱり最高」って言ってるんじゃないかと。だからこの漫画の略称は「東京最高!」でいいんですよ。
この漫画って救済だよね。
>>9 まぁ実際鳥トマト的な露悪を受け入れたうえで「こういう嫌さを認識しつつもそれを少しユーモラスに捉える、東京に乗っからないけど住んでるぼく/わたし」みたいな自己演出をする東京依存人間もいるだろうしね(鳥トマ冷笑無限ループ突入)。
上手くいってない社会人をみると嬉しい。
【あらすじ】
夢と現実、希望と絶望が入り混じる街・東京。上京した若者、疲れきった社会人、報われぬ恋に沈む人——誰もが何かを失いながらも、立ち止まらずに今日を生きている。成功と失敗、幸福と孤独が紙一重の距離で並び立つこの街では、笑いも涙も、嘘も本音もごちゃ混ぜになって渦を巻く。そんな東京の片隅で、彼らは最低で最悪で、そして「最高」の瞬間に出会う。
令和の鬼才・鳥トマトが淡々とした筆致で描き出す、どこにでもいそうでどこにもいない“普通の人たち”の痛みと希望の物語は、読む者の胸に確かな温度と余韻を残す。
今までの作品に比べると露悪度減ってない?前のはムリ、今回はいける。
地方出身者がこの漫画を読んで、「東京ってこういうところなのか~」って誤解を植え付けられてる可能性を考えると普通に害悪な漫画。
>>15 実際、鳥トマトを知らずに読んでる層にはそういう人もいると思う。