大横山飴先生、「COMIC 高」あがりだったんすね……。
大横山飴先生、「COMIC 高」あがりだったんすね……。
成人向けからこうなるの摩訶不思議すぎるだろ
攻めたエロ漫画家って結構こういう感じじゃない?
成人向け短編集試し読み見たらなんか納得した。確かにだわ。
面白くない
顔しかないので
それが9位に突っ込んでる人間のコメントかよ……誰か擁護してくれ
この人『落ちない雨』の作者か。エロ漫画らしからぬ絵柄のエロ漫画で好きだったけど、エロ漫画らしからぬエロ漫画じゃない漫画はただの漫画なんだよなあ。
一応最後のほうでエロ漫画家の波動はちょっと感じることが可能。
雰囲気が好き。なんだけどもうちょい細かく言語化するなら、目線を逸らしたり、目を伏せたり、口ごもったりすることで生まれる言葉と言葉の間が、会話の生っぽさと、生であるが故の居心地の悪さみたいなのを上手く表現してて、その辺が好きなのかもなぁ。
顔ばっかり描いてるのもそういう表現で活きてる、というか、それを表現をしたいからほぼ同じ構図で顔ばっかり描いてるんでしょうね。
内容云々じゃなくて、会話そのものを楽しんでるので、読みづらいとか面白くないとか言ってる人とはそもそもこの漫画で見てるものが違いそう。
大人の恋愛ってこんな感じなんすか
4月に読んだときなんかすごい感動したんだけど、座談会前に読み返してみたら何が面白かったのか全く思い出せなくなくなっちゃった。あの頃の感性を取り戻したい...
上巻では仏頂面だったキャラクターが、下巻では同じシーンでもすごい表情が柔らかくなってるように感じたんだけど、これはそのまま視点の変化を表してるのかな
たまたまそれぞれの人生が重なってできた点のお話だと思ってて、淡々と進んでいく無機質な雰囲気が点のイメージにピッタリだなって