生命の行きつく先。種子島で青年は何を見るのか。
生命の行きつく先。種子島で青年は何を見るのか。
ゼロ年代のゴースト
やわらかスピリッツの編集長の持つコンセプトが知りたい。
未来を生きよう
楽しかったあの頃が未来の糧になるんですよ。
一夏の恋。別離。そして再会。変わってしまったもの。変わらないもの。この作品にはすべてが詰まっている。
全てに既視感がある。ランキングに入れた3人は本当に同じ作品を読んでいるのか。ただ美しき日々を思い返し補完しているだけではないのか。
それの何が悪いんだ?
回想を随所にちりばめることで常に過去を思い返しているようにしてあるからしょうがないんですよ。
視点の切り替えや風景、モノの描き方とかちゃんとしてますよ。『マンガ家再入門』読んでこれ読んでみてや。
やわスピは外れ作品が少なくていいよね
この漫画を直接評価してる気がしなかったので。僕には分からない面白さを言語化してほしかった。
作家コメント:
地元を舞台にした漫画です。「夏」と「戻れない日々」
一人でも多くの人に共感して頂ける作品になるように頑張ります。
「夏」と「戻れない日々」じゃあないんだよ もう疲れたよ
この漫画の特異性は回想なんだって。多分単行本になったら半分以上黒枠やで。
常に背走しているような漫画今まで読んだことないやろ?
夜の校舎に忍び込んで屋上から見上げた星空には一面の花火。誰もいないプールで最後の練習。そして立てられる死亡フラグ。完璧な最新話。