そこぬけに素直に言葉で伝えたら仲良くなれるというのは都合よすぎると言われてもみてて楽しい
そこぬけに素直に言葉で伝えたら仲良くなれるというのは都合よすぎると言われてもみてて楽しい
「AV本編にたどり着いたと思ったらたった15秒の動画だった」って15年位前のインターネット事情だと思う。急に作者のおっさんを感じた。
ただ沙愛子の知識が妙に古いってエピソードは他にもあったと思うのでそういうキャラ設定なのかな。
リンクを梯子してようやくAVのサンプルにたどり着く経験したことないですか?(唐突な自語り)
現実で僕らがギャルの女の子と話す時の違和感みたいなものをうまく落とし込んでいる気がする。「安城」や「長瀞」にはそれが感じられなかったから特に。
>>1353
何年前の話してるの?
どう見てもエンタメ的なラブコメとして造形されたヒロインではないのに、普通の萌え漫画のように設定された優しい世界観と前向きな物語が気持ち悪かった。匂いと味が連動していない。
ビッチがエンタメラブコメしちゃいかんのか
ギャルがヤバいことして暴走しているのを見て楽しんでいます。
「対人関係に深い問題を抱えた女性が自分を性欲の対象としない異性との出会いがきっかけで回復する」という重いテーマを描いているだけに、目立つとこに出てきて全員と会話しようとするとかリアリティのない方法で問題を解決しようとするシナリオが癇に障った。
現実のオタクとギャルの結構生々しい隔絶を可愛めの作画で提供してくれてるから安心して読める感があるというか。これがもう少し写実的な作画だったら読んでないかなとは思う。世界が優しすぎるというのはその通りではあるけど寧ろその題材の重さとストーリーや絵柄のふわっとした感じとのギャップでもって読ませているように感じられた。
「これが恋愛じゃないなら、すこぐ仲良しの友達にならなきゃ」-ビッチが故にクラスで浮いている女子高生沙愛子と自分の決めたルールに縛られる堅物生徒会長結糸。伝わらない想い、噛み合わない会話、ズレた二人はズレたまま本当の「友達」になれるのか?この関係は友情それともただの不純異性交遊? ギャルとまじめ君の新感覚ラブコメ、この二人の関係性に名前はまだない。