毎日 不思議な鏡を使って一日前または一日後の自分とレズセックスを楽しむ少女、透明人間になる薬を飲んで全裸で街中を徘徊する少女、朝起きたら家族の中にいた妹次の日には姉に?!、自分の身体を縮小させる薬を得た少女のヒミツのアソビとは!?!? “あの”吉富昭仁の描くファンタジーフェチティッシュアンソロジー。と思って読んでたんだけど、後半からはこれらの話が相互に繋がっていき、最終話ですべての事情が明かされる!
吉富昭仁
| 雑誌名 | 雑誌掲載情報 | 出版社 |
|---|---|---|
| マンガ・エロティクス・エフ | 太田出版 |
毎日 不思議な鏡を使って一日前または一日後の自分とレズセックスを楽しむ少女、透明人間になる薬を飲んで全裸で街中を徘徊する少女、朝起きたら家族の中にいた妹次の日には姉に?!、自分の身体を縮小させる薬を得た少女のヒミツのアソビとは!?!? “あの”吉富昭仁の描くファンタジーフェチティッシュアンソロジー。と思って読んでたんだけど、後半からはこれらの話が相互に繋がっていき、最終話ですべての事情が明かされる!
最終回は不必要。微妙に不条理なままが良かったと思う。
ただ、吉富先生の淡白な絵とシュールなノリはこういう話で活きるんだなと。
こういういくつかの短編が最後に絡み合っていく話の構造が好み。
こういう構造最近良く見る
吉富先生が好き勝手に描いてて楽しそうだなぁ
最後の放尿シーンが良かった。
最終回で今までの出来事すべてをまとめたのはすごいと思う。
各話のナンセンス具合が非常に秀逸。古屋と吾妻が合体するとこうなるのかしらと興奮しながら読んだ。
足の人だなぁ以上の感動はなかった。『スクール人魚』を読んでどうしようもない人なのかと思ってたけど、ふつうの漫画も描けるんだなぁ。
世にも奇妙なエロ物語。既視感のある話が多いんだけどなぜか妙にそそる。
話の組み方まとめ方は素晴らしいし、さすがはベテラン漫画家といった感じ。
ただのキチガイだと思っていたけど、ストーリーも組み立てることのできるキチガイだったのか。
吉富先生こういうの書けるんだ!っていう。
のびのびしていて、あんまり無理してなさそうなのが良い。
ストーリーの組み方、絶対こじつけているだけだ! だがそれによって各々の話には正確な緯度と経度が設定され、今作は地に足をつけることとなった。犠牲となった変さに作品の根源を感じていたのでちょっと涙が。
エロ漫画で涙流す勢漫トロに多すぎでは
吉富先生、30位ランクインしてあヤラセよかったですね~。流行らせコラ
毎日 不思議な鏡を使って一日前または一日後の自分とレズセックスを楽しむ少女、透明人間になる薬を飲んで全裸で街中を徘徊する少女、朝起きたら家族の中にいた妹次の日には姉に?!、自分の身体を縮小させる薬を得た少女のヒミツのアソビとは!?!? “あの”吉富昭仁の描くファンタジーフェチティッシュアンソロジー。と思って読んでたんだけど、後半からはこれらの話が相互に繋がっていき、最終話ですべての事情が明かされる!