「地球が存在していません」から始まるSF気持ちよすぎ
「地球が存在していません」から始まるSF気持ちよすぎ
2025/10/16現在第二巻の発売が延期しており、発売日の公表すらしてないのも不穏でイイよね!
SF筋弱々なので評価し辛い。
やっぱSFは開拓が醍醐味。未知の世界を静かなトーンで表現しているからどことない恐怖感を感じられていい。
崩壊した世界観やグロテスクな怪物が跋扈してる中でしろわんとかぱんだわんにゃんとか出されると情緒狂うね。
戦闘(?)シーンを絵だけで勝負するの攻めてるな。独特な絵柄を売りにしてるんだろうな。
しろわんとぱんだにゃんって裂けたら内臓とか入ってるんだろうか。