作詞作曲が趣味のワタシ(宍戸心音)は学園アイドルの奏四きゅん(奥田奏四)が一人でカラオケをして採点画面を写メしている所を目撃してしまったんでぇ~す!! 奏四きゅんにとってマズイ事だったみたいでぇ~す……そこで秘密を守ることを条件に奏四きゅんは思わず付き合うことをワタシにお願いしてしまって……?! ――女装男子ブームの火付けとなった『少女少年』シリーズがついに復活。
| ランキング | 順位 | 点数 | ユーザー |
|---|---|---|---|
| 2012年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | のんき |
| 2012年漫トロ個人クソランキング | 1位 | 点 | オグリビー |
| 2012年漫トロ個人クソランキング | 2位 | 点 | おでん |
| 2012年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | 佐々木 |
| 2012年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | ダリ |
| 2012年漫トロ個人クソランキング | 3位 | 点 | iwao |
| 2012年漫トロ個人クソランキング | 4位 | 点 | だいそん |
| 2012年漫トロ個人ランキング | 1位 | 点 | ホリィ・セン |
| 2012年漫トロ個人ランキング | 2位 | 点 | 黒鷺 |
| 2012年漫トロ個人ランキング | 4位 | 点 | ななせ |
| 2012年漫トロ個人ランキング | 25位 | 点 | hidesys |
可愛い絵、主人公のウザ可愛い口調、狙いすぎな表現など、この年齢でも十分楽しめる漫画。最高に笑わせてもらいました。
この順位でランキング入りしてるのを見て目を疑った
村崎さああああああああああああああああああん
黒鷺が二位にいれてるのはどう考えてもおかしい。これだけは言える。
奏四きゅんぺろぺろしたくなる。ただそれだけの漫画。
作詞作曲が趣味のワタシ(宍戸心音)は学園アイドルの奏四きゅん(奥田奏四)が一人でカラオケをして採点画面を写メしている所を目撃してしまったんでぇ~す!! 奏四きゅんにとってマズイ事だったみたいでぇ~す……そこで秘密を守ることを条件にワタシは思わず付き合うことを奏四きゅんにお願いしてしまって……?! ――女装男子ブームの火付けとなった『少女少年』シリーズがついに復活。
口調がイカれたヒロインがメインターゲットである女子児童にどう受け入れられてるのか気になる。俺は簀巻きにして鴨川に投げたいと思った。漫画はテンプレ展開だけど、テンポもよくてちょっとだけ面白かったんだなぁ。
7年掛けて創り上げたテンプレをここまで丁寧にやってくれるとは。その最たる例が1巻ラスト。実際嬉ション不可避。上位に入れたことは後悔してないけど、こんな叩かれる順位になってしまったことに関しては若干反省してる。クソ枠無駄遣いさせてすいません^^
真っ当にもネタにも言いたいこと多すぎて、どう書き込んでも信者の煽り以外の何者にもならん。
洗練され尽くされた漫画表現。現代に対する鋭敏な感覚。7年間積み上げてきた骨太なテンプレ。二次元で見ても三次元で見ても四次元で見ても、この作品は円熟の域に達している。 また、ちゃお掲示板などを見たところ、小中学生にも評価されているようだ。 だからこれを叩いてる人間はそもそも、やぶうち優に関する考証以前の問題。非常に拙い。悲しいかな、資本主義のドグマに侵され、幼年時代の心を失ってしまった。悔い改め、この作品をバイアスのかかっていない純粋な気持ちで読み通して初めて『少女少年』への扉が啓かれると言えよう。
確かに作者の表現力は洗練され、熟練した漫画家であることは事実だが、それはあくまで少女漫画レベルの話であり、評価の基準が少女漫画の域を脱していない。現代に対する鋭敏な感覚は、流行りに敏感な少女漫画としてはごく一般的ことであり、テンプレにいたってはホリィ・セン自信が漫画に対する真っ当な批評のための思考を放棄していることを露呈している。常に漫画界の新たな地平を目指す漫トロピーのランキングに、何の変化もなく停滞しているだけの作者の漫画をねじ込んでおいてなおそれに対する批判を読者層と資本主義に責任転嫁する行為は明らかに欺瞞的だ。ホリィ・センは自分の発言がこの漫画に対する盲目的評価とこの漫画の限界を暴露していることを自覚し、真の漫画読みになるため人一倍精進するべきだろう。
停滞ではなく温故知新。目先の「変化」や「新しさ」なるものに捉われすぎ。
作詞作曲が趣味のワタシ(宍戸心音)は学園アイドルの奏四きゅん(奥田奏四)が一人でカラオケをして採点画面を写メしている所を目撃してしまったんでぇ~す!! 奏四きゅんにとってマズイ事だったみたいでぇ~す……そこで秘密を守ることを条件に奏四きゅんは思わず付き合うことをワタシにお願いしてしまって……?! ――女装男子ブームの火付けとなった『少女少年』シリーズがついに復活。