文ピカで読んでもらったところ、評判は悪かったが締め切り2週間前から置いておいたら滑り込んだ。
今年の推し。
文ピカで読んでもらったところ、評判は悪かったが締め切り2週間前から置いておいたら滑り込んだ。
今年の推し。
どうにもならないことを嘆くより、前向きに生産的に生きて欲しいよ…
ルッキズムを前面に出した漫画だけど、ルッキズムがあることは事実だしルックスをコンプレックスにする人がいるのも事実だしそこは何とも
まあ批評性があるかというと…
強いコンプレックスを全く解決せずに前に進める訳がないだろう
顔をよくするわけにはいかないから、捉え方か世間を変えていくしかない。そうして自己の内面や世間を哲学的?に考えていく主人公がよい。
作中でぶ
パロディネタがとても多く、元ネタは有名な作品ばかりだけど知らない人もいると思われるので、知識をひけらかすのが好きな人にウケるかも。
主人公はSFや文学・映画に割と詳しくてそういうところから世界を考えるところも好きだよ
Amazonのレビューで『事情を知らない転校生がグイグイくる』と比較してたやつら許さん
俺も顔がこの世に向いてないねん。
松岡修造カレンダーとかカフカを音読して人格が変わるの、めっちゃおもろい
性根が腐ってる主人公の周りにいい人が集まるの、共感できるわ。
グレイテストショーマン見なきゃ。
人を殺人鬼呼ばわりするな
顔とか身体をネタにしたギャグが嫌いだから肌に合わないだけかもしれない。
ギャグを交えながら4コマで心情を尽く言語化し、分析しようとする主人公たち!
>>13顔にコンプレックスを持った主人公だしそこには当然気が使われているし流石にそれは違うと思う
興味ないとか共感しないとか言う話ではあるかも
でも最近はギャグが滑り気味かも
1巻末の掛け合いが特に面白かったなぁ、本編と無関係だけど。
1位『スキップとローファー』で始まってコレが〆なの、いい流れやな
これは被害妄想なんですが、この作品、「お前ら普段インキャの俺になぜか美少女が…漫画ばっか読んでんだろ!ちょっと視点変えてみろや!お?」と誰かに言われているような気になります
まだ最初らへんしか読めてないけど、わたモテを思い出した。なぜかモテ男に好かれたもこっちみたいな。
この漫画から学んだことニシオンデンザメは400年生きる
色んなキャラのモノローグがあってみんな色々考えてて人間味を感じる
序盤の方が面白かったような…
顔面の一点突破じゃネタ切れもやむなしか
主人公や彼氏の変化、気づきをやってるので顔面一点突破のネタ切れではない。
パロディとかギャグのネタが切れているような気はする