セクハラが絶妙なラインのキモさ。読んでる時生物としての興奮の基準をクリアしていました。
セクハラが絶妙なラインのキモさ。読んでる時生物としての興奮の基準をクリアしていました。
突飛なファンタジーより目の前の日常の方が大事、という描き方は現代的
>>2 『ルリドラゴン』はこのテーマをこれみよがしに、いやらしく主張していたけど、この漫画はギャグとしてからっと流してくれるので、安心して読める
魔法少女アニメのオマージュ作品なんだから当然だけど、所々小ネタが挟まれているのも楽しい。「ぬいぐるみのフリするのやってみたかったんだよね~」