漫画なら売るほどありますよ.ゴミになるかもわからない新刊たちが,シェアハウスの押入の中に.
漫画なら売るほどありますよ.ゴミになるかもわからない新刊たちが,シェアハウスの押入の中に.
去年の新刊漫画も早く駿河屋に売らないとな。
本を通じて他人と繋がりたいっていうのをすごく感じる。
本を通じて他人と繋がろうとすなー!
自分の本棚を見て自画自賛する回があっても良いのに……
全然関係ないけど、この漫画をアマゾンで買ったとき『本なら売るほど』で検索しようとすると、検索候補に「本中アダルト」が出てきたんだけど……(今は出てきません)語感が同じだね。
漫トロも解散するときにはブックオフや古本屋にむしろ来てもらうか
諸橋大漢和、左京図書館にあったよ。ワラ。
近所の紀伊国屋に平積みされていて、書店員さんもこの本読んでエモくなるのかと想像してエモくなりました。
エモくなるというか、読んで気持ちよくなってることは間違いない。
古本屋ってあんまり行ったことないけど、実際の店主もこういう思考をしてるんだろうか。それは嫌すぎるなぁ。
本の売却値、買取値を具体的に書いてるのが好きだな。生活感を感じる。
あらすじ:脱サラして古本屋を始めた主人公・十月堂は悩んでいた。本に興味ない人間から本を買い取り、人目を忍んで不良在庫の本たちを処分する自分は本当に本が好きなのだといえるのだろうか......そんな彼のもとには今日もいろいろな客が来る。読まない書籍収集家。店の写真だけといっていく団体客。なくなった蔵書家の妻。仕事中にさぼりに来るサラリーマン。文字の世界と店主に恋する文学少女。彼らとの関係を通じて、十月堂はもう一度本への愛を思い出していく。本を中心として描かれるハートフルストーリー。
この漫画を機にワイもちゃんと本を読もうと思っていたが、1か月でまだ3ページしか読めてないわ。