大ダークを読むとわかること。①ザハ=サンコは宇宙を旅をする。②ザハ=サンコの骨はどんな願いも叶えると噂されている。③ザハ=サンコは「闇の皮」「闇のニーモツ」を持っている。④「闇のニーモツ」アバキアンはザハ=サンコの相棒。⑤死ま田=デスは宇宙人の死を食って生きている。⑤ザハ=サンコ、「闇のニーモツ」アバキアン、死ま田=デス、一=ダメ丸は「四匹の害悪」と呼ばれている。この宇宙の全ては……混沌の中。それが……………大ダーク!
何が面白いのかといわれるとよくわかりません。
頭のおかしい人たちが暗い世界で楽しそうにしているのが好きです。
二巻の最後で変な奴がまた増えたので続きが楽しみです。
この手の漫画に対する糞の意見ってことごとく「信者漫画だから」の一言で済んじゃうからレスバに困るんだよね
糞を入れたやつには林田球の漫画自体の問題点を指摘してほしかった
読み辛いし情報量も無駄に多いしドロヘドロも嫌いや
死ま田ちゃんよりニカイドウの方が可愛いからね、しょうがないね。
たぶんシメジシミュレーションでも同じ話するんですけど、こういう非日常な題材を用いて日常を描いてくれると僕らの詰まらない日常にも希望が持てるような気がするのでとてもうれしくなるんです。
これは日常漫画だったのか…
何を描いてるかわからない作品は、絵しか評価できないんよ。
林田球のいいところは、異常な世界で歪んだキャラクターが暗躍する圧倒的な非日常感だと思うんだけど、大ダークにも引き継がれていてよかった。
九龍のコメント欄でも同じ話したけど『少女終末旅行』みたいな建物主人公系の作品と林田球はかなり近いところにいると思うので、つくみずと林田球を並列するみかんばこの視点は正しいと思う
良くわからない(小並感)
大ダークを読むとわかること。①ザハ=サンコは宇宙を旅をする。②ザハ=サンコの骨はどんな願いも叶えると噂されている。③ザハ=サンコは「闇の皮」「闇のニーモツ」を持っている。④「闇のニーモツ」アバキアンはザハ=サンコの相棒。⑤死ま田=デスは宇宙人の死を食って生きている。⑤ザハ=サンコ、「闇のニーモツ」アバキアン、死ま田=デス、一=ダメ丸は「四匹の害悪」と呼ばれている。この宇宙の全ては……混沌の中。それが……………大ダーク!