青木U平
前作『フリンジマン』にはない魅力として、個性際立つ女性キャラが登場があげられる。特に相容れない青文字と赤文字雑誌の編集長どうしがバトルする掛け合いが面白かった。作者はあまり服への知識・理解がないように思うが、徐々に増えていってるように思う。