全く意味が分からないが、全く意味が分からないものとしてはかなり面白い
全く意味が分からないが、全く意味が分からないものとしてはかなり面白い
反出生主義ものとして読むと、アンサーとしては単に不十分とも言える
舞台の拡大のさせ方がうまい気がする。狭い地元で刹那的に生きるギャルの話から始めて短いページ数で空間的にも時間的にも地球規模の話に持ってくの、難しそうなものだけどスムーズにできてた。
作者の主義がどうなのかは知らないけど、胎児的なポジションのキノコに反出生を主張させてるの幼稚で面白い。
ギャルの絆はグミよりかてえ!
耳の中にアリジゴクがいるの、普通にグロイ。
(3コメに続けて)と思ってたけど読み返してみたら全然スムーズじゃなくてめちゃくちゃで草。なんだこの漫画。