メタモルフォーゼよりサブカルさを貫徹してて好きだよ
メタモルフォーゼよりサブカルさを貫徹してて好きだよ
魚って人間の体温で火傷するんすね〜
釣りって、釣る時間より待つ時間の方が圧倒的に長いんですね。
この漫画も、そんな「待つ」ということに焦点を当ててる気がします。
I like this.
終わり方がいいんだよな。色々あって釣りにハマって、友達と酒を飲んでる。「あなた、いつも否定から入るでしょう」「けれど、最後はちゃんと受け入れる」と、その友達が主人公に言って終わり。この言葉でこれまでただの日記の集合体だったものが、すとんと腑に落ちてれる。こういうふうに生きたい、とも思える爽やかな読後感だった。
何かを始めることで生まれる、日常の変化や小さな幸せを描いてる良い作品だった。
よくわからんかった。
絵画教室に通ってた時を思い出したな。周りの人間と合わなくてすぐやめたけど。