ラリってる描写がエグくて、僕もやりたい!って思いながら読んでます。
残酷なところがよかったんですが、最近は馴れ合いみたいな甘い展開が多くて残念です。
ラリってる描写がエグくて、僕もやりたい!って思いながら読んでます。
残酷なところがよかったんですが、最近は馴れ合いみたいな甘い展開が多くて残念です。
門馬司、「首を斬らねば」の方がガバさを誤魔化せる勢いがあって好きなんやけど
>>2
「首を斬らねば」はガバさ自体を楽しむ漫画
こっちは作者の考え通りに読むだけでもそれなりに楽しめない?
同じ作者が同じような構成で描いてる漫画なのに掲載誌が違うだけで漫画としての完成度がこんなにも変わるのが草生えるってのを座談会では言いたかったんやけど言えんかったわ
>>4
この漫画の完成度が高いってマジ?トラブルが起きたらとりあえず色仕掛けで部屋に連れ込んでアヘン吸わせて廃人にするとか、関東軍の士官が一人で執拗に追いかけ続けて来るとか、ガバさを楽しむ漫画だと思う。その上でガバの勢いが「首を斬らねば」に負けてると思うんだよな。
>>5
アメリカのサスペンスドラマってだいたいこんな感じやん
この漫画はあの手のサスペンスに憧れてる感を楽しむ漫画よ
誤解があるようなので一応言っておくと完成度が高いってのは「麻薬王になるという大目標のための小目標が(過程はともかく)適切である」って意味です
過程がガバいのはその通りだと思う
SEXが足りない
アヘンはSEXより気持ちいいからね、しょうがないね
殺し屋然り、キャラの設定と作中での強さがガバガバすぎるんすよね。まあそこが草生えるところなんだけど
麗華が強キャラすぎて大体のこと解決できてしまうからストーリーマンガというかギャグマンガになってしまう
満洲軍のボスの声、ONDISKで再生されない?
舞台は第二次世界大戦前の満州。関東軍の兵士としてこの地にやってきた日方勇だったが、軍事作戦中に負傷、農業義勇軍に転属させられる。ある日、農場の片隅で阿片芥子が栽培されていることに気づいた勇は、病気の母を救うため阿片作りに手を染める。そして、阿片の取引のために訪れた中国秘密結社青幇のアジトで謎の女性麗華と出会った。麗華は勇の作る純度の高い阿片に目を付け、二人は阿片の密売で儲けるために手を組むことに……。