初期の4コマ漫画みたいなコマ割りが今となっては懐かしい。
初期の4コマ漫画みたいなコマ割りが今となっては懐かしい。
なんかよくわからん寓話みたいで、釈然としないスッキリ感が得られる。
苦手なサブカル臭のする漫画だけど、抵抗なく読めた。てかまっとうに面白い。
サブカルな感じなのに変に完成度高い
バリ島のマクドみたい。
わけわからんくて面白い。
多分二度とランキング入れない
話自体は至極真っ当で、王道だったりする。
サブカル臭や、含みのありそうな雰囲気が深読みを誘い、結果没入しちゃってる気がする。
深いテーマ性は無さそうやけど。
個人的には、パントマイム回が一番面白かった。
電通!モーツー!サブカル!この作者がサブカル界隈を超えてあと二回りメジャーになった時に初期作品として評価されそう。僕にはまだ理解が足りないです。