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猫で人魚を釣る話 のシリーズ情報 ウレピー!

猫で人魚を釣る話

猫で人魚を釣る話

著者

["菅原亮きん"]

掲載誌

雑誌名 雑誌掲載情報 出版社
月刊!スピリッツ 小学館

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全部読む 最新50
1 : 名前: QP 2018/10/29 (Monday) 13:22:45 5188

こういう自由な画面作りができる新人は中々いない。これからが楽しみ。

2 : 名前: ホリィ・セン 2018/10/30 (Tuesday) 21:03:42 5322

天才。不器用な人の恋愛っていうテーマも好きだなあ

3 : 名前: ファービー 2018/11/01 (Thursday) 06:27:46 5402

ポストとよ田みのる

4 : 名前: QP 2018/11/02 (Friday) 03:48:36 5485

モノローグの多用が主人公の内面の描写のためだけでなく、見開きの爽快感や「恋愛漫画」の展開のメリハリに繋がっていてGOOD

5 : 名前: ホリィ・セン 2018/11/04 (Sunday) 02:25:59 5588

あらすじ
どんな小さな症状も見逃さないよう「病人を診ずして病気を診よ。」をポリシーとしている31歳の血液内科医四月一日正直(わたぬき まさなお)は、ある冬の日、患者である吉祥てらが白血病であることを告知する。告知されたてらの意味深な笑顔を正直は怪訝に思う。3ヶ月ほど後、雨の4月1日、経過観察の際に手の甲にある傷について正直が尋ねたことをキッカケに、それまで大人しかったてらが興奮した様子でノラ猫への愛を語り、その姿に正直は驚く。その日の夜の帰り道、ノラ猫を追いかけるてらの姿を発見した正直は、病への悪影響を心配するという体で、猫を捕まえるのを手伝うことになる。しかし、猫の粗相に辟易していた近所の人に捕まえられ、猫は駆除の危機に陥ってしまう。そこで正直はその猫を「僕のです」と嘘をつき、猫を引き取ることになる――奇才・菅原亮きんが描く、天然でまっすぐなキャラクターたちの猫を通じたラブコメディ。

6 : 名前: 醤油 2018/11/08 (Thursday) 14:33:43 5630

天才。でもタイトル露悪的すぎない?

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